渡辺やすゆき事務所@saitama4ku選択的共同親権とは、父母が選択すれば、一方を単独親権者にできてしまう制度です。 そして、政府案は、間違いなく選択的共同親権制です。 例えば、父親と母親との間に「支配・被支配」の関係があり、父親が母親に対し「さっさと離婚届にハンコを押せ!子どもはお前が育てろ!」と言い、父親が親権を放棄することもできてしまうという事です。 子どもからすれば、父親に捨てられた事になります。 父親に捨てられた子どもは、どれだけ心が傷つけられるでしょう? 監護者指定についても、同様のトンデモない問題を抱えています。 こんな法案なら廃案にした方がマシです。 #共同親権 #共同親権を廃案に #STOP共同親権引用柴山昌彦@shiba_masa·18時間何度も何度も何度も言いますが、選択的共同親権とは、合意ができた際に共同親権となる制度、すなわち一方親が(理不尽な場合でも)共同親権に対し拒否権を行使できる制度です。 今回の制度はそのようなものではありません。 また、監護権の一方への指定が必要ともされていません。 x.com/wataru4922red/…午後10:20 · 2024年2月15日·8,490 件の表示32 リポスト16 件の引用80 件のいいね3 ブックマーク3返信できるアカウント@saitama4kuさんがフォローしているか@ポストしたアカウントが返信できます