年始に立てた目標・抱負を92%もの人は叶えられないという衝撃の事実
あなたが8%の成功者に入るための世界一シンプルな目標達成の方程式
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年始に、「こんな一年にしたい」と思って、目標や抱負を立てた方もいるのではないでしょうか。
それなのに…
「目標に向けて進んではいるけど、これから行動が続けられるか不安…」
「1週間ぐらいはやってみたんだけど、もう諦め気味…」
「そもそも、目標・抱負を忘れてしまった…」
もしあなたがこのような悩みを抱えているなら、このページを最後まで読むことをおすすめします。
より良い人生を歩むために、MLAJに出会い、学んでいる頑張り屋さんのあなたを含め、92%もの大半の人がハマってしまう落とし穴があるのです。
▶︎目標を達成するために必要なものとは?
為せば成る 為さねば成らぬ 何事も成らぬは人の為さぬなりけり
これは江戸時代末期の米沢藩主である上杉鷹山が詠んだ歌です。
ただ、「頭ではわかってはいるけど、行動できない」、「行動できたら苦労しないよ」、「そんなに意志、強くないし」という方もいると思いますし、僕もそうでした。
つい、自分を甘やかして、自己否定してしまう、、、
実は、行動はもちろん大切なのですが、もっと大切なものがあります。それが、、、
▶︎行動できる状態にすることが1番重要
目標を達成するために、行動することが大切なんですが、その行動をするためには、行動できる状態を作ることが大切なんです。 この行動できる状態のことを、世界No1コーチであるアンソニー・ロビンズはピークステートと呼んでいて、ピークステートが目標達成に向けた行動を生み出し、最高の結果を生み出すと言っています。
例えば、あなたが、“今年はダイエットして5kg痩せる”という目標を立てて、そのためにもジムに入会したとしましょう。
そんなあなたが、仕事で上司に褒められて、同僚に感謝されて、機嫌よく仕事を終えたとしたら、、、気分もいいんで、ジムに行って、ランニングしたり、体を動かして、家に帰ってからはヘルシーな食事を作って、、、といった、目標に繋がる行動が取れる可能性は高いと思うんです。
【ピークステートになった場合】
ただ、反対に、仕事で、同僚のミスをなすり付けられて、自分のせいではないのに上司にこっぴどく叱られて、もやもやして、仕事を終えたとしたら、、、ジムに向かう足取りも重くなって、ジムに行かなかったり、、、むしろ、ストレスを発散するために暴飲暴食をしてしまう可能性もあると思うんです、、
【ピークステートになれなかった場合】
ピークステートというのは、つまり、ご機嫌な自分でいるということ。
そして、僕たち人間の行動は、その時の状態に大きく左右されると言われています。あなたも身に覚えがあるはず。。。
アンソニー・ロビンズは、ピークステートの権威とも言われて、人をピークステートに導き、その人が持つ最高のパフォーマンス(行動)を引き出して、成功へと導いている世界有数のコーチの一人であり、多くの人の現実に違いに生み出しています。
アンソニー・ロビンズが証明したピークステートがどれだけ効果的だったかと言うと
<実績1> ピークステートの権威:アンソニー・ロビンズ
実際に、アンソニー・ロビンズのクライアントには、
アメリカの歴代大統領であるビル・クリントン元大統領ロナルド・レーガン元大統領
ダイアナ元妃
プロスポーツ選手であるテニスプレイヤーのアンドレ・アガシボクシング世界チャンピオンのマイク・タイソン
ハリウッド・スターのヒュー・ジャックマン
その他にも、上場企業経営者やエグゼクティブ層など多くの著名人が名を連ねています。
そして、さまざまなジャンルの著名人がいますが、アンソニー・ロビンズがやったことはただ一つで、その人をピークステートにして、最高のパフォーマンスを発揮できるように、力を引き出したことなんです。
<実績2>ピークステートの権威:アンソニー・ロビンズ
アンソニー・ロビンズによって、多くの人がピークステートに導かれ、目標達成や心から望む成果 / 現実を得ているという実績を評して、
『7つの習慣』著者であるスティーブン・R・コヴィー博士は、アンソニー・ロビンズのことを
「現代に生きる、最も偉大な影響者の1人である」
と賞賛していることからもピークステートが目標達成や望む人生を歩むことに効果的なことを表しています。
<実績3>ピークステートの権威:アンソニー・ロビンズ
アンソニー・ロビンズがセミナーを開催したら、なんと世界40カ国以上から1万人が参加します。
これもアンソニー・ロビンズがセミナーで提供しているピークステートの効果の証明でしょう。
なぜなら、実際にピークステートになることで、参加者の人生が好転しているからこそ、何万もの人がセミナーに参加していて、もしピークステートになって効果がないならこんな人数が集まるわけがないのだから、、、
このようにピークステートが目標達成や成果・結果にどれだけ重要かを示したアンソニー・ロビンズは、日本にコーチングという手法を根付かせてくれた一人です。
しかし、その当時、アンソニー・ロビンズは日本でのセミナー開催を頑なに拒んでいたそうです。 ただ、アンソニー・ロビンズのセミナーを多くの日本人に体験して欲しいと願って動いた人たちがいて、その想いがついに実を結び、2014年にアンソニー・ロビンズが日本でセミナーを開催! その誘致に成功したメンバーの一人である氏家さんは、世界No1コーチであるアンソニー・ロビンスを間近で見て、サポーターとしても活動し、この世界トップクラスのスキルを学び、吸収していきます。
▶︎ピークステート=ご機嫌な自分
氏家さんは、ピークステートの権威であるアンソニー・ロビンズから、自分も相手もピークステート(=ご機嫌な状態)で、人間関係が良好になることを実感しました。
そして、世界No1コーチとともに10,000人以上の人間関係を攻略した経験と、氏家さん自身が学び続けていた東洋思想のエッセンスを融合させて、人間関係を攻略するオリジナルメソッドの開発に成功!
このオリジナルメソッドは、アクサ生命・プルデンシャル生命・センチュリー21などの企業にも導入され、企業内のコミュニケーションの質を向上させ、高い満足度を誇っています。
さらに、このオリジナルメソッドを一足先に知った人は人間関係を良くして、幸せな人生を歩んでいてます。
今なら期間限定で、そんな氏家さんのオリジナルメソッドで、自分も相手もご機嫌になって、豊かな人生を歩む方法を無料で体験してもらえます。
無料体験期間:2月14日(水)23:59まで
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