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会話

客観的な世界は数理と物理の上にある。しかし『私は生まれもしない代わりに現に生まれた(最難問)』とか『数多の物理生命体のうち何故よりによって私はこの体から世界を見ているのか(超難問)』の答えは、客観世界の中には原理的に存在し得ない。誰に聞いても分からない。
引用
𡈽方 雅之@プロセス思考
@hijk0909
脳科学の進歩は目覚ましく、複雑極まりないとはいえ「易問」はいつか解かれるだろう。しかし、まだ解かれていない哲学上の問題「難問・超難問・最難問」がある。これらは、解き方の方向性どころか、本当に問いとして成立しているかどうかにも共通見解が無い。だからこそ、自分なりに考える価値がある。
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