玉木さん、こんな事されては現役世代はもう限界です、倒れます。現役世代の大半は鬱憤が溜まり黙ってはいられない状態で1999年に起きたサンリオの健保組合が負担が増え過ぎて老人保健の支払いを拒否したみたいに今回の「こども家庭庁」によるスキーム自体が崩壊している「支援金」の支払いを拒否してくれる保険組合が一組だけでも現れてくれるように「不払い運動」を起こしたい人は沢山いるはず。
そもそも現役世代は①枚目の通り「協会けんぽ」にしろ「組合健保」にしろ半分の保険料で完結しているのに残り半分近くの保険料を「後期高齢者(75歳以上)」の組合に知らない間に、それも勝手に仕送りさせられている上に今回の「こども家庭庁」の支援金を保険料に上乗せするのはいくらなんでもやり過ぎです。
現役世代から取って現役世代に還元っておかしいです。
これは現役世代は黙ってられません。
Xでも話題でどんどん拡散されていますが、署名運動など何か圧力をかける方法はないでしょうか?
是非玉木さん、ご教示ください。
引用
玉木雄一郎(国民民主党代表)
@tamakiyuichiro
子ども・子育て政策の財源「支援金制度」の国民一人当たりの負担額「月500円弱」は間違ってはいないが、ほとんど意味のない数字なので、メディアにはあまり軽々に垂れ流さないでもらいたい。…
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