世の中 『『未だに「マスク」と「ワクチン」を崇め奉る日本人は、一体いつまで“コロナ禍プレイ”をやり続けるのか(中川 淳一郎) @gendai_biz』へのコメント』へのコメント
まるで『日本全国酒飲み音頭』が毎月酒を飲む理由を探すかのように、専門家は毎月のように「気を抜くな」と言い続ける。1~12月の理由と、その他、「〇〇が危険です!」と言われたものについて振り返る。 1月:正月と成人式でコロナになるぞ 2月:入試で人が動き、集まるからコロナになるぞ 3月:送別会と卒業式でコロナになるぞ 4月:花見と入学式でコロナになるぞ 5月:ゴールデンウィークでコロナになるぞ 6月:梅雨で室内にこもるからコロナになるぞ 7月:夏休み開始と海の日の連休と花火大会でコロナになるぞ 8月:お盆の帰省でコロナになるぞ 9月:新学期開始とシルバーウィークの移動でコロナになるぞ 10月:祭りや行楽シーズン、ハロウィンでコロナになるぞ 11月:気温が下がり始めるからコロナになるぞ 12月:クリスマスと忘年会と年末の帰省でコロナになるぞ 屋形船が危険/タクシーが危険/ライブハウスが危険/パチ
アライ=ヒロユキ ARAI Hiroyuki @arai_hiroyuki ARAI Hiroyuki art critic 1965年生まれ。美術・文化社会批評。美術、社会思想、サブカルチャーなどがフィールド。美術評論家連盟会員。著作に『検閲という空気』『天皇アート論』(社会評論社)、『ニューイングランド紀行』(繊研新聞社) isegoria.arts-am.com isegoria.arts-am.com アライ=ヒロユキ ARAI Hiroyuki @arai_hiroyuki 山下達郎の音楽的造詣の深さは有名だが、あれだけ黒人音楽を知悉しながらそこに潜む政治性を一切学んでいない点がいかにも日本的。ある意味、アニメ系ではないが、おたくの悪しき典型。 中国や朝鮮の古典に親しみつつ、両国を差別する矛盾にも似ている。日本の思想や芸術、文化に潜む構造的欠陥だ。 twitter.com/ara
欧米諸国主導の「国際社会の法の支配」は破綻を迎えている 1月26日金曜日、国際司法裁判所(International Court of Justice: ICJ)のガザ危機をめぐる仮保全措置の命令が下された。ジェノサイド条約に基づいて、イスラエル政府にジェノサイド的行為を慎み、予防することを求めた内容だ。この命令は法的拘束力を持つ。 ICJは、「世界法廷(world court)」とも呼ばれ、国際法の解釈に関しては他の機関の追随を許さない絶大な権威を持つ。そのICJが行った判断は、世界各国の政府の行動に、将来にわたって影響を与え続ける。 もちろん法的拘束力のある決定を行ったからといって、ICJが自らの決定に諸国の政府を従わせる実力を行使することができるわけではない。しかしそれにもかからず、 法解釈から思想や世界観といった広い領域での道徳的影響力の浸透を通じて、ICJの判断は政治的な重みを持
断っておくと俺は別に女の身体の自己決定権を侵食する気はない。 毛を伸ばそうが刈ろうが当人の自由だ。 ただ俺と激論になった女(仮に剃子とする)はアメリカ帰りで 男はこういう反応をするもの!と言う部分にまで踏み込んできたため議論になった。 剃子「毛は処理しておくのが先進国の常識」 剃子「男も毛のない女の方が喜び興奮するもの」 俺「いや例えアメリカがそうだとしてもそれはただの文化」 俺「整えるがエスカレートして剃るがスタンダードになっただけではないか」 俺「白人も黒人も日本人より毛深くケアの必要性が高いために 細かいことやってられなくなり全部剃る文化になったと考えられる」 剃子「実際に全剃りするようになって目に見えて男の反応は変わったのだが!」 俺「それは全剃りが文化となれば剃るのが身だしなみとなるため 陰毛剃っていない時のお前は日本で言う『腋毛全開女』、 蛮族として文化的にギョッとされてただけ
世間もブクマも「原作改変はどこまで許されるか」みたいな話ばっかしてるけど、 そんなん、ケースバイケースに決まってるじゃん。 マンガは絵。小説は文章。アニメは絵の動画。ドラマや映画は実写の動画。 それぞれに特性が違うんだから、同じ物語でも伝え方はまったく異なるでしょ。 原作を尊重した結果、原作とは表現が違ってしまうことだってあるでしょ。 原作にはないセリフをドラマでは追加したほうがいいケースとか。 逆に、原作にあるセリフでもドラマでは削ったほうがより効果的だとか。 上手に原作が翻案された作品なら、そんな違いにはむしろ誰も気づかないよね。両者を見比べたら実は色々と違うところだらけなのに、「原作のまんまだった!」っていう印象を与えられたら、それこそが最高のドラマ化だよね。 そういった原作に寄り添う作品作りとはまた別に、あえて原作とは違うベクトルに持っていくアプローチもあるよね。 マニアックな原作
歌手の長渕剛が3日に更新されたユーチューブチャンネル「ReHacQ―リハック―」に出演し、経済学者の成田悠輔氏と対談した。 過去に週刊誌と対立した長渕は「人の心を踏みにじったように事実だけを書き立てて、真実をしゃべられないように封じ込めてしまう。そういう暴力より強烈なもの。僕は悔しいけど涙が出ました。マスメディアというものが卑劣であり、また死にたくなるような人の心の中に突っ込んでくるようなものであったことは事実ですね」と語った。 誹謗中傷など精神的に追い込む風潮について「戦う仲間が一人いたら命を落とさずにすむなって感じています。仲間が一人いて、そいつと心の話をして、戦っていこうと。僕は『連帯』という言葉がすごく好き。なぜかというとないからですね。この国にないように感じるんです」と私見を述べた。 そのうえで「体を使って『苦しい』とか『きつい』という共通言語を持っている連中は、そこに仲間意識が
シャネルズ、ラッツ&スターのメンバーやコメディアンとして人気を博しながら、覚醒剤などで逮捕されることを繰り返してきた田代まさしさん。なぜ違法薬物を使ってしまうのか、やめ続けるためには何が必要なのか聞きました。 最近、徐々に音楽活動も始めている田代まさしさん(撮影:後藤勝) シャネルズ、ラッツ&スターのメンバーやコメディアンとして人気を博しながら、覚醒剤などの違法薬物で逮捕されることを繰り返してきた田代まさしさん(67)。 2022年10月に3度目の服役を終えてから薬物依存症の回復支援施設「ダルク」に通い続け、今は徐々に歌手や依存症の当事者として体験を語る活動を始めている。 なぜ違法薬物を使ってしまうのか。そして止め続けるためには何が必要なのか。 Addiction Reportは田代さんにお話を聞いた。(編集長・岩永直子) 徐々に増やし始めている音楽活動——2022年10月に出所されて、ど
日本に中国から多くの知識人が押し寄せている。中国で言論統制が厳しさを増しているためだ。属性はジャーナリスト、人権派弁護士、ドキュメンタリー映画の監督、出版業者、学者、芸術家と多岐にわたる。あたかも清朝末期に日本で西洋思想を吸収した後に帰国し、辛亥革命(1911年)をリードした先人たちのようだ。 そうした知識人の例として真っ先に挙げられるのが、歴史学者で経済学者の秦暉(しん・き)氏だ。 リベラル派の大物で、2015年には、清朝帝政の呪縛から解き放たれた中国で立憲民主主義が定着しなかった経緯を検証した著書、『走出帝政 (「帝政を抜け出す」)』(邦訳未刊)が発売停止に追い込まれた。現在は東京大学客員教授を務める。 秦氏は都内の大学などで2023年から「全球化和亜州(グローバリゼーションとアジア)」と題する連続講座を実施中で、毎回超満員となっている。 「東京で中国を再建する」 近代史に精通した作家
パナマ文書リークさんのご依頼で、バズっていた日本シナリオ作家協会の動画を全文文字起こしさせて頂きました😊 (※音声が不明瞭なため聞き取りにくい箇所も多々ありました。文字起こしの中で**は聞き取れなかった部分です。最後の方ちょっとだけタイムコードが消えてしまいました。) 本家動画は消されていますが、こちらに再アップしました。👇🤗 🎧スピーカー:黒沢久子、伴一彦、佐野、木崎(敬称略) 黒沢 [24.30s -> 25.00s] こんばんは [25.00s -> 29.00s] 脚本家たちの深夜密談です [29.00s -> 35.62s] 今週はちょっと先週からの予告を変更しまして [35.62s -> 42.34s] 急遽セクシー田中さんの話をしたいと思っております [42.34s -> 45.00s] と言いますのもですね [45.00s -> 48.38s] やっぱり脚本家の深夜