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ページ番号:244928
掲載日:2024年1月12日
自分を大切にしたい。
好きな自分で生きていきたい。
自分らしい幸せのかたちを見つけたい。
でも、そもそも「自分らしさ」って、なんだろう?
そんなあなたのもやもやを、言葉の魔術師ジェーン・スーさんと一緒に考えてみませんか?
講師:ジェーン・スーさん
(コラムニスト・ラジオパーソナリティ)
プロフィール
1973年東京生まれの日本人。
TBSラジオ『ジェーン・スー 生活は踊る』(毎週月~木曜 午前11時~)のメインパーソナリティを担当。
毎週金曜17時に配信されている話題のポッドキャスト「ジェーン・スーと堀井美香のOVER THE SUN」 が、2021年3月「JAPAN PODCAST AWARDS 2020 supported by FALCON」にて、「ベストパーソナリティ賞」と、リスナー投票により決まる「リスナーズチョイス」をW受賞。
また、ポッドキャスト「となりの雑談」(毎週火曜20時配信)のパーソナリティも担当している。
2013年に発売された初の書籍『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』(ポプラ社)は、発売されると同時にベストセラーとなり、La La TVにてドラマ化された。
『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』(幻冬舎)で、第31回・講談社エッセイ賞を受賞。
他著書に『女の甲冑、着たり脱いだり毎日が戦なり。』(文藝春秋)、『今夜もカネで解決だ』(朝日新聞出版)、『生きるとか死ぬとか父親とか』(新潮社)、『私がオバさんになったよ』(幻冬舎)、『女に生まれてモヤってる!』(小学館/脳科学者・中野信子氏との共著)、『これでもいいのだ』(中央公論新社)、『女のお悩み動物園』(小学館)、『新しい出会いなんて期待できないんだから、誰かの恋観てリハビリするしかない:愛と教養のラブコメ映画講座』(ポプラ社/高橋芳朗氏との共著)、『ひとまず上出来』(文藝春秋)、『きれいになりたい気がしてきた』(光文社)、『おつかれ、今日の私。』(マガジンハウス)。
近著に『闘いの庭 咲く女 彼女がそこにいる理由』(文藝春秋社)、『女らしさは誰のため?』(小学館新書/中野信子氏との共著)
2021年に『生きるとか死ぬとか父親とか』が、テレビ東京系列で連続ドラマ化され話題に。(主演:吉田羊・國村隼/脚本:井土紀州)
2023年7月現在、毎日新聞やAERA、婦人公論などで数多くの連載を持つ。
| 日時 | 令和6年2月4日(日曜日) 14時から16時00分 (開場:13時30分) |
|---|---|
| 場所 | With You さいたま(埼玉県男女共同参画推進センター)4階セミナー室 |
| 定員 |
※会場参加(及びサテライト会場参加)は定員に達したため、申込は締め切りました。 |
| 参加費 | 無料 |
| 保育 |
6か月から小学3年生までのお子さまをお預かりします。 |
| 主催 | With You さいたま(埼玉県男女共同参画推進センター) |
電子申請(※別ウィンドウで開きます) にて下記の内容を明記の上、お申し込みください。
講演会終了後、YouTube配信します。
電子申請(※別ウィンドウで開きます)にて下記の内容を明記の上、お申し込みください。
後日、配信URLをお知らせします。
教えて!スーさん (※こちらは講演会の申込フォームではありません)ジェーン・スーさんにきいてみたいことを事前募集します。 質問は 電子申請(※別ウィンドウで開きます)からお寄せください。 ※会場参加(及びサテライト会場参加)は定員に達したため、申込は締め切りました。 現在、動画配信のみ申込み受付中です。 ※会場参加もしくは動画配信のお申込みをされた方に限ります。 ※必ず採用されるとは限りません。 締切:令和6年1月24日(水曜日)必着 |
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