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Conversation

暇空さんの指摘は良く分かります。 私もこの10年余り戦ってきて、極左やフローレンスがどれ程「プロ」かは分かってます。 共同親権派弁護士の事務所に、スパイとなる弁護士を雇わせて情報抜いたり(信じられないかもしれませんが事実です)、共同親権派のフリをした活動家が共同親権推進派の集会やデモに紛れて、共同親権派の動きを内偵したり、、、 だから猜疑心を失ってはダメです。 ただ、一方で、一緒に戦う味方も作らないとダメなのも分かってます。 1人じゃなんにもできません。 群れてる方が強いんです。 スズメバチをミツバチが囲んで熱で殺してしまうように。 そして、群れて改革をする時に重要なのは、「内ゲバをしない」です。 郵政民営化や国家公務員制度改革などをやってきた私が経験則としていえるのは、「改革は内部からの崩壊で失敗する」です。 守旧派は簡単にまとまります。 当たり前です。 今あるものを守ると言うのが唯一の目標ですから。 一致団結できるんです。 しかし、改革派は、なかなかまとまりません。 なぜなら、それぞれが目指すところが往々にして違うからです。 そして、改革をしようとする際には「必ず」主導権争いが起き、マウンティング合戦が起き、自分と仲間との小さな違いを捉えて差別化しようとします。 結果として、守旧派の存在も忘れ、本来の改革の目的も忘れて、ひたすら改革派同士で血みどろの争いをするのです。 そして、改革派は自壊していくのです。 守旧派は、それをみて大笑いをする訳です。 今回は、そのような失敗は許されないと思っています。 なぜなら、この改革が失敗すると、その皺寄せは、子ども達にくるからです。 なので、今回、子ども達を救うという目的に適うのであれば、私は誰とでも組みますし、応援します。 その目的に資するのであれば、個人的にひっかかる部分が多少あっても気にしません。 数字の細かい所までチェックして、そこに役所なりNPOなりの小細工を発見する暇空さんの能力は驚嘆しますが、残念ながら、私も含めそこまでの能力を備えている人間ばかりではありません。 しかし、それぞれの人が自分の得意とする部分で貢献していく事はできます。 高橋さんにはお会いした事もありませんが、彼の探し出してくる情報には、私も数多く勉強させてもらっています。 その点、大変感謝しています。 そう言う意味で、私は、引き続き、お二人の情報を踏まえて、(当然、裏をとりますが)、その上で、この国に蔓延る巨悪と戦い、子ども達を救っていければと思ってます。 (こう言う歯の浮くような事を口にする人間は、某会長のような偽善者が多く、かえって胡散臭く聞こえるので基本的には言いませんが、このまま行くと私が改革畑で経験してきた、いつもの失敗のケースのパターンに入り込みそうなので、敢えて言わせてもらいました)
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暇空茜
@himasoraakane
フローレンスはたしか、以前も追及された時に追及者の中でアウトなやつを訴訟して勝ったと喧伝していた 高橋とか言うやつを信じてたらまたそうなる可能性がある こいつは間違いだらけを発信し、指摘されても訂正しない こんなのを神輿に担ぐなアホかちゃんと読め twitter.com/saitama4ku/sta…
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