汗臭い部室で、バレー部彼女と汗だくH
主人公 ○○
小坂菜緒
監督:今日はこれで終わろっか。明日は練習試合だから遅れないように!自主練していいけど暑いから程々に、じゃあ解散!
男子部員:ありがとうございました!!
男A:どうする?今日自主練やってく?
男B:さすがにこの暑さは無理!
男C:俺も帰るわぁ〜
男D:夏休みの宿題やんねーとやばいわぁ〜
真夏の太陽に照らされながら各々片付けを進める
男E:○○はどうすんの?
○○:ちょっと素振りしてから帰ろっかな..
男B:やばぁ!ぶっ倒れんなよー
男D:気をつけてなぁ〜
○○:分かった、ありがとう..お前は早く宿題終わらせろ笑
男D:うるせー💢
たわいもない話をしたのち、ほとんどの部員は部室に戻り、制服に着替え帰っていった
○○:じゃあやるか...
水を二口飲み、素振りを始める。この炎天下の中、わざわざ自主練を続けるのにはある訳がある...
30分後
○○:(軸がブレてる...直さないと...)
ブン...ブン...
素振りの音だけがグラウンドに響く
○○:(まだかな...)
ブン...ブン...
??:○○くん...
○○:あ..菜緒..お疲れ

柱からひょこっと覗きこんでいる子は同級生の小坂菜緒。付き合って1ヶ月経ったが、周りにバレたくないらしく、いつも皆んなが帰った練習後などに会ったりしている。
○○:今日遅かったね
小坂:練習長引いちゃって...待たせてごめんなさい
菜緒はバレー部に所属していて、練習が終わるのはいつも野球部同じ時間帯である。
○○:謝んなくていいよ...(汗だくの菜緒やばぁ...)

菜緒の顔全体が汗によってテカり、うなじの部分も汗をかいている。清楚で可憐な菜緒の汗だくな姿を見て、段々と興奮してしまう。
小坂:他の人たちは?
○○:もう帰っちゃった..こんな暑い中素振りしてんの俺だけだよ笑
小坂:ふふっ笑、ほんまやね笑、○○くんすごい汗だくやで...
かなり集中していたため気付かなかったが、頭から足にかけて水をかけられたぐらい汗をかいていた
○○:うわぁ..やばぁ..
小坂:菜緒も汗止まらへん...着替えてくるね..
タオルで汗を拭きながら、バレー部の部室に向かおうとする
○○:菜緒待って!
小坂:!?どうしたの急に?そんな大声出して...
○○:野球部の部室で着替えよう!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
小坂:ほんまに野球部の部室で着替えるの...?
○○:大丈夫、バレないって...
小坂:そういうことじゃなくて.....
○○:俺、菜緒とだったらいいよ...
小坂:な..//菜緒も○○くんとだったらええけど...//

○○:じゃあ入ろ
ガチャ
モワァ
○○:うわぁ..汗臭!
ドアを締め切っていたこともあって、男子高校生の汗の匂いが部屋に残っている。身につけていた用具もあるため、熱気と男臭さが充満していて、嗅覚をかなり刺激される。
○○:くっさぁ...!菜緒は大丈夫?
小坂:大丈夫やで..それに...///
○○:それに...?
小坂:、、うんうん..何でもあらへん..//
男臭い部室に菜緒と2人っきりになる
小坂:ほんまに脱ぐの...?
○○:うん..見てみたい...
小坂:.....分かった...
菜緒はカバンから着替えの袋を取り出して、上から脱いでいく
するする💕

○○:うわぁ...めっちゃ綺麗...
脱ぐと白のスポブラをつけていた。微かな膨らみとくっきりしたくびれが顕になる。
小坂:恥ずかしい...///
顔をさらに赤面させ、汗がさらに出ているように感じる
○○:大丈夫だよ...めっちゃ綺麗だよ...(やばい...揉みたい..)
男子高校生の性欲はMAXに近かった
小坂:ムズムズ...
体をくねくねさせ、中々制服を着ようとしない
○○:もう制服着ていいよ..?
小坂:...あんな...菜緒...
「ブラも着替えんねんで...///」
○○:え...
菜緒は、着替えの袋からゆっくりと白色のブラを取る
小坂:汗だくだから着替えたいんやけど...○○くん見たいん...///?
菜緒の生乳を見れると思えるだけで、下半身が熱くなる
○○:...見たい...///
小坂:...○○くんのためなら..少しならええよ..///
するする💕ぷるん💕

今までスポブラに押さえつけられていた美乳が顕になる。乳首は薄ピンク色で、清楚に相応しいような美乳である。
○○:やばぁ...
小坂:あんま見んといて...///
むにゅ💕
腕で美乳を押さえつける
○○:菜緒...
小坂:んっ..?○○くん..ちょっと..///
ちゅ💕ちゅぱ..ちゅぱ..💕
性欲を抑えきれず、汗まみれのまま菜緒に抱きつきキスをする
小坂:○○くん...💕

菜緒も拒むことはなかった。
自分はキスをしたあと、菜緒の汗だくの首筋を堪能する
ぢゅるるる💕ちゅ..ちゅ..💕
小坂:やっ..💕んっ..💕○○くん、汗臭いよそこは..💕
○○:はぁ..はぁ..菜緒の体なんか、臭くないよ..
実際、菜緒の普段の甘い香りの体臭が汗でさらに濃くなっている。
○○:(匂いが甘くてクラクラしてきた..)次こっち舐めるね..
ちゅ..💕ぢゅるる..ちゅる..💕ちゅぽぉ..💕
小坂:んっ...!💕あかん..それは..💕
手に収まるサイズの美乳にある、控えめな薄ピンク色の乳首を口に含む
もみもみ💕ぢゅるる💕ちゅる..ちゅる..💕
小坂:あぁ..💕んっ..💕
恥ずかしさと快感によって、汗が大量に吹き出ている
○○:菜緒..腕上げて..
小坂:う..うん..💕
はむっ..ぢゅるる.💕ぢゅるる..💕
毛一つもなく、汗でダラダラの腋を舐め回す

小坂:いやっ..💕あぁ..んっ..💕
○○:おぉ..💕(菜緒の体臭、ここが1番強いかも..)
ぢゅるる..💕はむっ..はむっ..💕
○○:あっつ...
するする💕
暑さと興奮に耐えきれず、上裸になる
小坂:○○くん..筋肉すごいね..💕
○○:ありがとう、菜緒..下脱がして..
小坂:え..う..うん..💕
かちゃかちゃ💕するする💕
ズボンを脱がされると、ぱんぱんに膨れ上がったパンツが顕になる
小坂:うわぁ..///💕こんなになるんや...///💕
するする💕ぼろん💕
パンツを脱がされると、汗で蒸れ、自分にも匂ってくるほど男臭さを感じる。
小坂:...💕はぁ..💕はぁ..💕

いつもよりかなり硬くなっている自分の男根の目の前に菜緒の顔がある。
○○:菜緒..舐めて..//
小坂:うん..💕
ちろちろ..💕
両手で男根を押さえながら、舌で先端を軽く舐める
小坂:はぁ..はぁ..💕いくで..💕はむっ...んっ..!💕
ちゅる..💕ちゅぽ..ちゅぽ..💕ぐぽぉ..💕
○○:やばい..めっちゃ気持ちいい..
丁寧なフェラに感じていると、、、
びくん..💕びくんびくん..💕
小坂:んっ..💕はぁ..はぁ..💕はぁ..はぁ..💕
菜緒の全身が痙攣する
○○:菜緒..!?どうしたの?
小坂:はぁ..はぁ..💕イッちゃった..💕
○○:フェラしてただけなのに..?
小坂:あんな...💕菜緒..汗フェチで...男臭いのとか..めちゃくちゃ好きやねん..💕それで..あんな男臭いおちんちん咥えたら..我慢できひんかった..///💕
○○:じゃあさ...これ嗅いでみる笑?
さっきまで着ていたボクサーパンツを菜緒の前に差し出す
小坂:え..?💕そんなの嗅いだら..💕💕
○○:その代わり...今履いてる下着、嗅がせて
小坂:、、、○○くんなら..💕

するする💕
バレーボールウェアのパンツを脱ぐと、白のスポーツ用のショーツが見える
○○:脱がしてあげる...
小坂:え..ちょっとええよ..!💕いやっ..💕
するする💕
下着を脱がせると、清楚な見た目とは裏腹に整えられているとはいえ、全体的に茂みの濃い秘部が見える
○○:じゃあ嗅ぐね〜...
小坂:あぁ..ちょっと..///💕やっぱり恥ずかしい..💕
○○:すぅ〜...💕
菜緒の秘部が当たっていた、匂いが1番濃い部分に鼻を押し当て一気に匂いを嗅ぐ
○○:お゛ぉ..💕やばぁ...匂い濃すぎてくらくらする..💕
汗と菜緒の体臭と、少しの尿の臭いが混ざり合って、言葉では言い表せないほど独特で強い臭いが広がる
小坂:ちょ..///💕恥ずかしい..//💕
○○:俺のも嗅いでみて..
ボクサーパンツを手に取る
小坂:うん..💕すぅ〜..💕
びくん..びくんびくん..💕
小坂:ん゛んっ..💕わ、これ..💕ほんまにやばい...💕○○くんの..男臭すぎて..これだけでイッてまう..💕

○○:菜緒がそんな変態だと思わなかった笑
小坂:はぁ..はぁ..💕ごめんなさい..💕きゃあ💕
○○:ねぇ..挿れていい?
小坂:ええけど...優しくしてな..💕
自分は、カバンからコンドームを取り出し、焦らずゆっくりとつける
○○:菜緒..いくよ..
小坂:うん..💕
ぬぷ..ぬぷぬぷ..💕
小坂:んっ..あぁ..💕

2回も絶頂していたため、中はびしょびしょだが、キツキツの秘部が○○の男根を刺激する
○○:きっつ...菜緒痛くない?
小坂:んっ..💕まだ..痛いかも..💕
○○:分かった..じゃあまたここ攻めるね..すぅ〜..💕
挿れたまま、菜緒のびちょびちょの腋を味わう
小坂:ひゃぁ..💕んっ〜...💕
はむっ..💕ぴちゃ..ぴちゃ..💕じゅるる💕
舐めるたびに膣が収縮するのがわかる
小坂:もう..動いてええよ..💕
○○:もっとHな言葉でお願いしてみて
小坂:え..でも..💕
○○:じゃあ..「清楚で男と全く話さない小坂菜緒さんが男臭いの大好きな変態」って皆んなに言っちゃうよ
徐々に男根を膣から引いていく
小坂:うぅ..💕分かったから..言うから..💕えっと..💕
「その男臭いおちんちんで、変態な菜緒を犯してください../////💕」

○○:...///いくよ..///
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
小坂:うぅっっ...💕あ゛ぁ....💕
恥ずかしさと快感で、菜緒の顔は今まで見たことがないほど赤く染まっている
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
○○:んっ..んっ..(あんなこと言われて興奮しない男いないだろ..)
今にも折れそうな細い腰を両手で持ち、2週間オナ禁をして、有り余った男子高校生の性欲をぶつける
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
小坂:ん゛んっっっ...💕あ゛ぁぁ...💕あ゛ぁぁ..💕

菜緒の美乳は激しく揺れ、汗で前髪は乱れる
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
小坂:あ゛ぁ..あ゛ぁ..💕○○く゛ん..好きぃ゛ぃ...💕
目の焦点が合わなくなり、清楚で甘い声から快感を全身で感じる卑猥な喘ぎ声に変わる
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
○○:んっ..んっ..俺も..好きだよ..💕(菜緒、こんなに乱れんだ..//)
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
全身から吹き出た汗が、部室の床や菜緒を濡らす
○○:あぁ..いく...
小坂:ん゛んっ...💕い゛ってえ゛え゛よ..💕菜緒も゛...い゛く゛ぅ..💕
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
○○:んっ..あぁ..
ぼびゅるるぶゅるる...💕びゅるる..💕びゅるる..💕
小坂:や゛やっっ..💕ん゛んっ..💕
びくん..びくんびくん..💕
○○:はぁ..はぁ..💕
小坂:はぁ..はぁ..💕

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
シャリッシャリッ

小坂:美味しい..
○○:やっぱり夏はアイスに限るね..
コンビニで買ったアイスを食べながら、帰り道を2人で歩く
○○:菜緒がまさかあんな変態だったとはね〜笑
小坂:ちょっと..!///言わんといて..///
○○:なんて言ったっけ笑、確かその男臭いおちん...
小坂:あー!!もうやめてや...そんなに揶揄うなら、言わなければよかった...
○○:ごめんごめん笑..ねぇ、今度プール行こうよ!
小坂:え..急やな笑、菜緒も行きたい..///
○○:よし!これで菜緒の水着姿見れる笑
小坂:ちょ..それが狙いやったやろ!
○○:あんなことしたんだから、もう余裕でしょ笑、あ!電車来た!走るよ!
ぎゅ💕
小坂:えっ..ちょっと..///!

少し大人になりお互いを知れた2人が、手を繋ぎ、沈んでいく夕日に照らされながら走っていく。
主人公 ○○
小坂菜緒
監督:今日はこれで終わろっか。明日は練習試合だから遅れないように!自主練していいけど暑いから程々に、じゃあ解散!
男子部員:ありがとうございました!!
男A:どうする?今日自主練やってく?
男B:さすがにこの暑さは無理!
男C:俺も帰るわぁ〜
男D:夏休みの宿題やんねーとやばいわぁ〜
真夏の太陽に照らされながら各々片付けを進める
男E:○○はどうすんの?
○○:ちょっと素振りしてから帰ろっかな..
男B:やばぁ!ぶっ倒れんなよー
男D:気をつけてなぁ〜
○○:分かった、ありがとう..お前は早く宿題終わらせろ笑
男D:うるせー💢
たわいもない話をしたのち、ほとんどの部員は部室に戻り、制服に着替え帰っていった
○○:じゃあやるか...
水を二口飲み、素振りを始める。この炎天下の中、わざわざ自主練を続けるのにはある訳がある...
30分後
○○:(軸がブレてる...直さないと...)
ブン...ブン...
素振りの音だけがグラウンドに響く
○○:(まだかな...)
ブン...ブン...
??:○○くん...
○○:あ..菜緒..お疲れ

柱からひょこっと覗きこんでいる子は同級生の小坂菜緒。付き合って1ヶ月経ったが、周りにバレたくないらしく、いつも皆んなが帰った練習後などに会ったりしている。
○○:今日遅かったね
小坂:練習長引いちゃって...待たせてごめんなさい
菜緒はバレー部に所属していて、練習が終わるのはいつも野球部同じ時間帯である。
○○:謝んなくていいよ...(汗だくの菜緒やばぁ...)

菜緒の顔全体が汗によってテカり、うなじの部分も汗をかいている。清楚で可憐な菜緒の汗だくな姿を見て、段々と興奮してしまう。
小坂:他の人たちは?
○○:もう帰っちゃった..こんな暑い中素振りしてんの俺だけだよ笑
小坂:ふふっ笑、ほんまやね笑、○○くんすごい汗だくやで...
かなり集中していたため気付かなかったが、頭から足にかけて水をかけられたぐらい汗をかいていた
○○:うわぁ..やばぁ..
小坂:菜緒も汗止まらへん...着替えてくるね..
タオルで汗を拭きながら、バレー部の部室に向かおうとする
○○:菜緒待って!
小坂:!?どうしたの急に?そんな大声出して...
○○:野球部の部室で着替えよう!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
小坂:ほんまに野球部の部室で着替えるの...?
○○:大丈夫、バレないって...
小坂:そういうことじゃなくて.....
○○:俺、菜緒とだったらいいよ...
小坂:な..//菜緒も○○くんとだったらええけど...//

○○:じゃあ入ろ
ガチャ
モワァ
○○:うわぁ..汗臭!
ドアを締め切っていたこともあって、男子高校生の汗の匂いが部屋に残っている。身につけていた用具もあるため、熱気と男臭さが充満していて、嗅覚をかなり刺激される。
○○:くっさぁ...!菜緒は大丈夫?
小坂:大丈夫やで..それに...///
○○:それに...?
小坂:、、うんうん..何でもあらへん..//
男臭い部室に菜緒と2人っきりになる
小坂:ほんまに脱ぐの...?
○○:うん..見てみたい...
小坂:.....分かった...
菜緒はカバンから着替えの袋を取り出して、上から脱いでいく
するする💕

○○:うわぁ...めっちゃ綺麗...
脱ぐと白のスポブラをつけていた。微かな膨らみとくっきりしたくびれが顕になる。
小坂:恥ずかしい...///
顔をさらに赤面させ、汗がさらに出ているように感じる
○○:大丈夫だよ...めっちゃ綺麗だよ...(やばい...揉みたい..)
男子高校生の性欲はMAXに近かった
小坂:ムズムズ...
体をくねくねさせ、中々制服を着ようとしない
○○:もう制服着ていいよ..?
小坂:...あんな...菜緒...
「ブラも着替えんねんで...///」
○○:え...
菜緒は、着替えの袋からゆっくりと白色のブラを取る
小坂:汗だくだから着替えたいんやけど...○○くん見たいん...///?
菜緒の生乳を見れると思えるだけで、下半身が熱くなる
○○:...見たい...///
小坂:...○○くんのためなら..少しならええよ..///
するする💕ぷるん💕

今までスポブラに押さえつけられていた美乳が顕になる。乳首は薄ピンク色で、清楚に相応しいような美乳である。
○○:やばぁ...
小坂:あんま見んといて...///
むにゅ💕
腕で美乳を押さえつける
○○:菜緒...
小坂:んっ..?○○くん..ちょっと..///
ちゅ💕ちゅぱ..ちゅぱ..💕
性欲を抑えきれず、汗まみれのまま菜緒に抱きつきキスをする
小坂:○○くん...💕

菜緒も拒むことはなかった。
自分はキスをしたあと、菜緒の汗だくの首筋を堪能する
ぢゅるるる💕ちゅ..ちゅ..💕
小坂:やっ..💕んっ..💕○○くん、汗臭いよそこは..💕
○○:はぁ..はぁ..菜緒の体なんか、臭くないよ..
実際、菜緒の普段の甘い香りの体臭が汗でさらに濃くなっている。
○○:(匂いが甘くてクラクラしてきた..)次こっち舐めるね..
ちゅ..💕ぢゅるる..ちゅる..💕ちゅぽぉ..💕
小坂:んっ...!💕あかん..それは..💕
手に収まるサイズの美乳にある、控えめな薄ピンク色の乳首を口に含む
もみもみ💕ぢゅるる💕ちゅる..ちゅる..💕
小坂:あぁ..💕んっ..💕
恥ずかしさと快感によって、汗が大量に吹き出ている
○○:菜緒..腕上げて..
小坂:う..うん..💕
はむっ..ぢゅるる.💕ぢゅるる..💕
毛一つもなく、汗でダラダラの腋を舐め回す

小坂:いやっ..💕あぁ..んっ..💕
○○:おぉ..💕(菜緒の体臭、ここが1番強いかも..)
ぢゅるる..💕はむっ..はむっ..💕
○○:あっつ...
するする💕
暑さと興奮に耐えきれず、上裸になる
小坂:○○くん..筋肉すごいね..💕
○○:ありがとう、菜緒..下脱がして..
小坂:え..う..うん..💕
かちゃかちゃ💕するする💕
ズボンを脱がされると、ぱんぱんに膨れ上がったパンツが顕になる
小坂:うわぁ..///💕こんなになるんや...///💕
するする💕ぼろん💕
パンツを脱がされると、汗で蒸れ、自分にも匂ってくるほど男臭さを感じる。
小坂:...💕はぁ..💕はぁ..💕

いつもよりかなり硬くなっている自分の男根の目の前に菜緒の顔がある。
○○:菜緒..舐めて..//
小坂:うん..💕
ちろちろ..💕
両手で男根を押さえながら、舌で先端を軽く舐める
小坂:はぁ..はぁ..💕いくで..💕はむっ...んっ..!💕
ちゅる..💕ちゅぽ..ちゅぽ..💕ぐぽぉ..💕
○○:やばい..めっちゃ気持ちいい..
丁寧なフェラに感じていると、、、
びくん..💕びくんびくん..💕
小坂:んっ..💕はぁ..はぁ..💕はぁ..はぁ..💕
菜緒の全身が痙攣する
○○:菜緒..!?どうしたの?
小坂:はぁ..はぁ..💕イッちゃった..💕
○○:フェラしてただけなのに..?
小坂:あんな...💕菜緒..汗フェチで...男臭いのとか..めちゃくちゃ好きやねん..💕それで..あんな男臭いおちんちん咥えたら..我慢できひんかった..///💕
○○:じゃあさ...これ嗅いでみる笑?
さっきまで着ていたボクサーパンツを菜緒の前に差し出す
小坂:え..?💕そんなの嗅いだら..💕💕
○○:その代わり...今履いてる下着、嗅がせて
小坂:、、、○○くんなら..💕

するする💕
バレーボールウェアのパンツを脱ぐと、白のスポーツ用のショーツが見える
○○:脱がしてあげる...
小坂:え..ちょっとええよ..!💕いやっ..💕
するする💕
下着を脱がせると、清楚な見た目とは裏腹に整えられているとはいえ、全体的に茂みの濃い秘部が見える
○○:じゃあ嗅ぐね〜...
小坂:あぁ..ちょっと..///💕やっぱり恥ずかしい..💕
○○:すぅ〜...💕
菜緒の秘部が当たっていた、匂いが1番濃い部分に鼻を押し当て一気に匂いを嗅ぐ
○○:お゛ぉ..💕やばぁ...匂い濃すぎてくらくらする..💕
汗と菜緒の体臭と、少しの尿の臭いが混ざり合って、言葉では言い表せないほど独特で強い臭いが広がる
小坂:ちょ..///💕恥ずかしい..//💕
○○:俺のも嗅いでみて..
ボクサーパンツを手に取る
小坂:うん..💕すぅ〜..💕
びくん..びくんびくん..💕
小坂:ん゛んっ..💕わ、これ..💕ほんまにやばい...💕○○くんの..男臭すぎて..これだけでイッてまう..💕

○○:菜緒がそんな変態だと思わなかった笑
小坂:はぁ..はぁ..💕ごめんなさい..💕きゃあ💕
○○:ねぇ..挿れていい?
小坂:ええけど...優しくしてな..💕
自分は、カバンからコンドームを取り出し、焦らずゆっくりとつける
○○:菜緒..いくよ..
小坂:うん..💕
ぬぷ..ぬぷぬぷ..💕
小坂:んっ..あぁ..💕

2回も絶頂していたため、中はびしょびしょだが、キツキツの秘部が○○の男根を刺激する
○○:きっつ...菜緒痛くない?
小坂:んっ..💕まだ..痛いかも..💕
○○:分かった..じゃあまたここ攻めるね..すぅ〜..💕
挿れたまま、菜緒のびちょびちょの腋を味わう
小坂:ひゃぁ..💕んっ〜...💕
はむっ..💕ぴちゃ..ぴちゃ..💕じゅるる💕
舐めるたびに膣が収縮するのがわかる
小坂:もう..動いてええよ..💕
○○:もっとHな言葉でお願いしてみて
小坂:え..でも..💕
○○:じゃあ..「清楚で男と全く話さない小坂菜緒さんが男臭いの大好きな変態」って皆んなに言っちゃうよ
徐々に男根を膣から引いていく
小坂:うぅ..💕分かったから..言うから..💕えっと..💕
「その男臭いおちんちんで、変態な菜緒を犯してください../////💕」

○○:...///いくよ..///
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
小坂:うぅっっ...💕あ゛ぁ....💕
恥ずかしさと快感で、菜緒の顔は今まで見たことがないほど赤く染まっている
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
○○:んっ..んっ..(あんなこと言われて興奮しない男いないだろ..)
今にも折れそうな細い腰を両手で持ち、2週間オナ禁をして、有り余った男子高校生の性欲をぶつける
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
小坂:ん゛んっっっ...💕あ゛ぁぁ...💕あ゛ぁぁ..💕

菜緒の美乳は激しく揺れ、汗で前髪は乱れる
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
小坂:あ゛ぁ..あ゛ぁ..💕○○く゛ん..好きぃ゛ぃ...💕
目の焦点が合わなくなり、清楚で甘い声から快感を全身で感じる卑猥な喘ぎ声に変わる
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
○○:んっ..んっ..俺も..好きだよ..💕(菜緒、こんなに乱れんだ..//)
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
全身から吹き出た汗が、部室の床や菜緒を濡らす
○○:あぁ..いく...
小坂:ん゛んっ...💕い゛ってえ゛え゛よ..💕菜緒も゛...い゛く゛ぅ..💕
ぱぁんぱぁん..💕 ぱぁんぱぁん..💕
○○:んっ..あぁ..
ぼびゅるるぶゅるる...💕びゅるる..💕びゅるる..💕
小坂:や゛やっっ..💕ん゛んっ..💕
びくん..びくんびくん..💕
○○:はぁ..はぁ..💕
小坂:はぁ..はぁ..💕

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
シャリッシャリッ

小坂:美味しい..
○○:やっぱり夏はアイスに限るね..
コンビニで買ったアイスを食べながら、帰り道を2人で歩く
○○:菜緒がまさかあんな変態だったとはね〜笑
小坂:ちょっと..!///言わんといて..///
○○:なんて言ったっけ笑、確かその男臭いおちん...
小坂:あー!!もうやめてや...そんなに揶揄うなら、言わなければよかった...
○○:ごめんごめん笑..ねぇ、今度プール行こうよ!
小坂:え..急やな笑、菜緒も行きたい..///
○○:よし!これで菜緒の水着姿見れる笑
小坂:ちょ..それが狙いやったやろ!
○○:あんなことしたんだから、もう余裕でしょ笑、あ!電車来た!走るよ!
ぎゅ💕
小坂:えっ..ちょっと..///!

少し大人になりお互いを知れた2人が、手を繋ぎ、沈んでいく夕日に照らされながら走っていく。
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