和中さん、この様な逸話の紹介に感謝。多くの人に読んでもらたい。東京裁判でのブレークニー弁護人の陳述をここで紹介する。戦後生まれの僕たちは、実は何も知らない。何も知らない日本人が、洗脳教材と洗脳教育で培養した〈知識〉で歴史を知ったつもりになる。そんな人たちが学会、教育界、メディアに溢れている。
ブレークニー弁護人の陳述は全て裁判記録から削除されていて、米国公文書館でも見つける事は不可能だ。
そんな悲惨な状況の全てをGHQだけの責任するのは間違っていて、戦後生まれの日本人にも大いに責任があり、反省すべきです。
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引用
和中 光次(わなか みつじ)
@111g0
ケンワージー中佐は、東條元首相のことを、処刑の4年後に次のように述べている。『私が巣鴨刑務所の獄窓を越えて、有名な東條大将の姿を初めてちらと一瞥して以来、私はかつてただの一度といえども、私が彼の「看視者」であり、彼が私の「囚人」であるといったような気持になったことはなかった。大将… twitter.com/111g0/status/1…
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