取調べ内でも川村政史検察官が勝ち残ったように述べてるが、このような取調べが連日行われていることを理由に弁護人が行った準抗告を、裁判所は排斥している。この野蛮な拷問は、検察官と裁判官が共同して作り上げたものに他ならない。ただの特殊なサディストの検察官がいた、というだけの話ではない。
引用
趙 誠峰/CHO Seiho
@cho_seiho
黙秘権を行使してもこのような取調べが約22日間、50時間以上も続けられるのが現実です。黙秘権の保障ってなんなんでしょうか。これに耐えなければならないなら、黙秘権って意味なくないですか?
取調べ録音録画を公開することにしました。
youtube.com/watch?v=XArMxY
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