反ワクの人で、震災デマを流していた人、有意に多すぎですよね。
また、「反ワク」はレッテル貼りと言われることもありますが、わたしは「vaccine hesitation」とは明確に違った意味で使っています。ワクチンが開発された初期には「反ワク」を使用していませんでしたが、最近は、意識的にこの言葉を使ってます。
というのは、今、Twitterでワクチンに関する誤情報を広めているアカウントは、「反ワク」と言って差し支えない人が殆どですし、確信犯もたくさんいると考えているからです。
引用
三十年寝太郎 眠れる社会と眠らなかった男
@30yearsdreamer
返信先: @ichigumapandaさん
「みんな間違ったことは言わないで」で済むはずだが、妙なことを言う人には反ワク連が多いのだろう。
反ワク限定の非難みたいになってしまった。
しかし「反ワク」というワードを使うと面倒な連中が食い付くきっかけになる。
結局彼らによって、真っ当な意見がかき消されてしまう。
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