エンタメ 『『『上沼恵美子、松本人志の性加害疑惑めぐり熱弁10分 「ちょっと気が緩みすぎてたかな」「あなたがこの世界からいなくなるのはかなわん」:中日スポーツ・東京中日スポーツ』へのコメント』へのコメント』へのコメント
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世の中 上沼恵美子、松本人志の性加害疑惑めぐり熱弁10分 「ちょっと気が緩みすぎてたかな」「あなたがこの世界からいなくなるのはかなわん」:中日スポーツ・東京中日スポーツ
上沼恵美子、松本人志の性加害疑惑めぐり熱弁10分 「ちょっと気が緩みすぎてたかな」「あなたがこの世界からいなくなるのはかなわん」 2024年1月14日 14時34分 タレントの上沼恵美子(68)が、14日放送の読売テレビ・中京テレビ共同制作の情報バラエティー番組「上沼・高田のクギズケ!」に出演。週刊文春に性加害疑惑を報じられ、裁判を目的に芸能活動休止を表明したお笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(60)の疑惑について、お笑い界をリードする立場を踏まえて「ちょっと気が緩みすぎてたかな、周りも悪かったやろうけども、やっぱり脇が甘かったなって」「あなたがこの世界からいなくなるのはかなわん」などと指摘。M―1グランプリでの個人的なエピソードも交えつつ、約10分間にわたって熱い持論を展開した。 「こんなことを文春さんに書かれるということは何もなかったわけじゃない。詳細を見てみますと吐きそうになった
米山 隆一 @RyuichiYoneyama 非常に言いづらい事ですが、今回の復興では、人口が減り、地震前から維持が困難になっていた集落では、復興ではなく移住を選択する事をきちんと組織的に行うべきだと思います。地震は、今後も起ります。現在の日本の人口動態で、その全てを旧に復する事は出来ません。現実を見据えた対応をと思います twitter.com/EriHirakawa/st… 2024-01-08 04:40:25 平河エリ Eri Hirakawa @EriHirakawa 災害に際して、日本全体における道路というインフラの重要性を改めて実感しました。 いくら国土強靭化といっても人口が減り続ける地方で維持するのは難しく、人口減少社会における災害観点での交通インフラをどうするかは本当にしっかり考えなくてはいけない。 2024-01-07 23:00:59
朝日新聞(asahi shimbun) @asahi 朝日新聞社が運営する公式ニュースアカウントです。最新のニュース速報や旬の話題を配信します。朝日新聞社からのお知らせやお得な情報も時々流れます。Facebookページは facebook.com/asahicom です。 asahi.com 朝日新聞(asahi shimbun) @asahi 「初動に人災」「阪神の教訓ゼロ」 能登入りした防災学者の告白 asahi.com/articles/ASS1G… 初動に人災の要素もある――。防災研究の第一人者で、石川県の災害危機管理アドバイザーも務めてきた神戸大名誉教授の室崎益輝さん(79)は、能登半島地震の初動対応の遅れを痛感しています。 2024-01-14 21:08:03
オッカム @oxomckoe 50代に入ってしみじみ思うのは、階級や学歴や才能に関わらず、日頃の行いの蓄積が通信簿みたいな結果に出ますね。個々の例外はありますが。「時代が変わって昔は問題にならなかったけど今は駄目になった」というのとはちょっと違うと思う。累積アウトの結果でしょうね、50代〜60代の破綻は。 2024-01-14 16:35:12 オッカム @oxomckoe 話が分かりやすいという理由で、セクハラを例に取ると、こういう立証の難しいものは、一発退場というのは珍しく、昔からずっとそういう行為をしていたのですよ。同じことは、言動やお金の問題にも当てはまると思う。 2024-01-14 16:38:56 オッカム @oxomckoe 仏教的には業というらしいですね。身体・言動・心の内という広義の行為の積み重ね。逆に一見、過激でスキャンダラスでさえある行為をしてきても、それほど問題に
現実ではどうとは知らんけど、youtubeとかのコメント欄、明らかに高校生とか中学生とかのコメントで 「『これを作った作者さんが凄いのは前提として』配信してくれる人の見つけ方もすごい」とか 「『これを見て嫌な思いをする人たちの気持ちもわかるけど』純粋に面白いと思ってしまった」とか なんというかtwitterの繊細ヤクザさんたちに鍛えられて、全方位気遣い高射砲みたいな若者が増えている気がするんだよな。 物わかりのいい若者が増えたというか、ホントにこれでいいのかなって気持ちになる。 コロナでも「私たちが青春我慢したお陰で生きた命がある……」とか言うし。 逆にお前らがおじさん、おばさんになったら多分、 「自分たち老人のために若者に青春無駄にさせる、ワクチンで苦しませるのは申し訳ない、自分たちが引きこもってワクチン打つ」とか言うんだろ。 いいのか、それで。「繊細ヤクザとわがままな老人用若者」になっ
ダウンタウン、好きだったんですよ。 中学生~就職するぐらいまで。80年代の後半から2000年すぎぐらいがピークで好きだった。 東京に住んでるんだけど、雑誌で「今大阪ではダウンタウンっていう面白いコンビがいる!」という記事を見かけて、大阪に住む従弟にお願いして4時ですよーだのビデオを送ってもらってクラスの友達と見たりしていた。関東地方だとなかなか見られなかったから渇望感もあって、東京で見られる番組が始まった時はすごい熱中して見てたなぁ。夢で逢えたらも深夜の1回目から見てたし、ガキの使いも第1回から、ごっつええ感じもパイロット版の時から楽しみで、レギュラー番組始まってもリアタイで見てた(彼氏とデート中でも今日はごっつリアタイするから帰る!といって家に帰ってた)。笑っていいともも録画して見てた。現実で追っかけしたりはしなかったが(面倒なので)、ガラの悪い言葉を使い攻撃性の高い悪いことをだらだらと
週明けの15日の東京株式市場、日経平均株価はバブル期の1990年2月以来およそ33年11か月ぶりに一時3万6000円台をつけました。 ▽日経平均株価、15日の終値は先週末の終値より324円68銭高い、3万5901円79銭でした。 ▽東証株価指数=トピックスは、30.37上がって2524.60、 ▽一日の出来高は15億5966万株でした。 株価が上昇した背景には、連日の株高や今月からのNISAの拡充で業績への期待が高まっている証券関連の銘柄のほか、決算が好調だった小売関連の銘柄に買い注文が集まったことなどがあります。 東京市場での値上がり幅は、今月5日からの6営業日で2600円以上となりました。 連日の株高を受けて外国人投資家などからも日本株への注目が集まる一方、大幅な値上がりに対しては、市場の過熱感を警戒する声も出ています。 株価は今後どのように推移するのか。 来月にかけては日米の企業の決
文藝春秋は15日、「ダウンタウン」松本人志の性的行為強要疑惑などを報じた「週刊文春」24年1月1日・11日新年特大号(23年12月27日発売)45万1000部が完売したと発表した。完売は20年6月18日号以来。また電子版の有料会員も大幅に伸びているという。 「週刊文春」の竹田聖編集長は「今回の完売、本当に嬉しく思います。ご愛読、誠にありがとうございます。紙の雑誌よりもスマホで情報を得るのが益々当たり前となっている昨今ですが、それでも、『スクープの力』は実に大きいのだと改めて実感しています」とコメント。続けて「誰も知らない情報を得て、どこよりも丁寧に裏付け取材をし、相手がどれほど巨大であっても忖度なく読者の皆様にお届けしていく――『週刊文春』が長年培ってきた報道姿勢を、今後も変える必要はないのだと読者の皆様に太鼓判を押していただいた気持ちです。今後も真摯に、愚直に、新たな『ファクト』の発掘に
さんふらわあ JAZZ NIGHT 初代プロデューサー 大橋 郁がお届けする『KIND OF JAZZ』。 うろたえず、媚びない。 そんなジャズにこだわる放浪派へ。 主流に背を向けたジャズセレクションをどうぞ。 撰者 大橋 郁 松井三思呂 吉田輝之 平田憲彦 第148回 安田 南(1) ジャズシンガー編 撰者:松井三思呂 ゴールデンウィークも終わりました。高槻ジャズストリートは日程が合わなかったものの、今年も春一番と新開地音楽祭には参戦。 春一番では、渋谷毅オーケストラのスペシャルゲストとして、衰えを知らない歌声を披露した吉田美奈子が最高でした。 新開地音楽祭では、やはり大トリの土岐英史カルテット。いつも感心してしまうが、アルトサックスの音色が素晴らしい。湊川公園の夜空に朗々と響きわたっていました。 ※ 俺のあん娘はタバコが好きで♪ いつも プカ プカ プカ♪ 今回の主人公は、この「プカプ
*1 *2 ● 1月10日のスポーツ紙朝刊、八代亜紀の訃報が、まるで阪神優勝の勢いで特大の色刷り活字の見出しの乱れ打ちと共に右へならえ、横並びの潔さで躍っていました。 ああ、それほどまでに、本邦スポーツ紙の想定読者層にとっての八代亜紀、いや、より丁寧に言うなら、八代亜紀に代表されるような「うた」の記憶は、いずれ十人十色、それぞれのお好みのままに散りばめられたプロ野球の贔屓球団の優勝沙汰と同等ほどに大事だったということであり、そしてスポーツ紙各社とも、世間一般その他おおぜいの心映えを相手の稼業としての矜持と共に、その手ざわりを輪郭確かに未だくっきりと持っていたということなのでしょう、令和6年、来年は昭和百年を迎えるといういまのこの時期この時代、この情報環境においても、なお。 こういう有名なよく知られた、それも芸能人が亡くなると、メディアの舞台に追悼企画がたくさん出る。テレビはもちろん、新聞や