堺です。こころの健康センターはギャンブル依存症 アルコール依存症 引きこもりなど色々な相談を受け付けています。
訪問や面談 相談を行っています。しかし実態はリサーチセンターです。私の元女性支援員垣○は資格も知識もない臨床心理士で資格の為5年に一度の免許更新が義務付けられており、更新のポイントの高い研究紀要を書くため、医療相談と騙して研究医と無許可でリサーチを行い、また無許可で講演会 刊行物 論文などを某県立医科大学研究医と共に行い,センター長は医局医、医師法違反で面談を行う女性医師は博士研究医。面談や相談は調査の為で意味もない、社会保障受給を遅らせるだけです。最初家の訪問して来て、ただ家に来ただけ厚生労働省 精神障害者アウトリーチ実施要綱によると、双方が納得行くまで家族と共に本人も含めて理解と同意がなければアウトリーチは行う事は出来ない事は当然であり、その時に受けられるべき社会福祉保証の説明もありませんでした。また女性医で自宅から近いクリニックを探してくれとお願いしたところこの大学に関係のある、以前にセンターにいた三国ヶ丘の診療所を勧めるなど不可思議な行動をするので調べてきました。またクリニックに初診の時について来て、診察室に入りなぜ付いてきたのか、説明もなく、その後に区役所で面談をした時に、クリニックでのことや、家族の事、それに加えて今日は国民健康保険の手続きをして帰られたらどうですかと言われました。そして後日に、区役所の生活援護課の相談員との面談について来て、父の入院先 クリニックについて また診断書 自立支援医療はまだなど、すべて私の許可もなしで答えており、その時もですが、いつも何かを書き取っていました。この支援員は心理士です。すべて法律違反です。職務違反です。書き取った物も本来ならファックスで送り、その書類はシュレッダーにかけて外には持ち出せないはずで、出張なら終えた時点で上司に報告をしなければならないそうです。市民の為に私に起きたことを書き残しておきました。個人情報 医療情報は究極の個人情報で絶対にどの様な理由としても本人の許可が必要です。相談と仮面を被り支援員はデータ集めの為、直行直帰で今日は来ない事も多く会議でいない。必要な福祉保証の書類の手続きの知識も曖昧。帰らないのに個人情報を持ち出し、職員証を持ち出し、キセルやサボりもしたい放題。センターに来ずに訪問地に行き自宅に戻らず遊びに行くことも可能です。何でもできる。税金の垂れ流し。研究紀要などの論文は医療情報は究極の個人情報で本人承諾が必要ですが、事前確認や説明 同意も無し、不正論文 不正リサーチ このセンターは県立医科大学のただの支店です。行ってもただの紀要の為の原因を探るためのモルモットにされるだけです。 おまけにセンター長は毎週水曜日に県総合医療センターで非常勤医師をしております。公務員の副業は禁止されています。個人情報保護法違反 医師法違反 精神保健福祉法違反 地方公務員法違反 住居侵入罪 公務員の規律違反。不正業務と職務違反。すべてのこの反社会組織に関わる刊行物は私利私欲の為だけの嘘です。違法行為で作成された論文 研究紀要は不正論文です。またこの心理士と紀要をまとめている 博士研究医 医長の中○医師です。
アウトリーチ(訪問)はNPOが成果を得て厚生労働省が取り入れてみたのですが、公務員が交通費の水増し請求 サボり 早帰り 中抜けなど違法行為をするのと、したらしただけの公務員仕事をするので、やめている自治体も多く、このセンターでは資格も知識もない臨床心理士が精神保健福祉士をしてアウトリーチと称して、相談と嘘をつき、引きこもりの実態調査を許可や同意なく行っております。
隣の市のこころの健康センターに聞いてみたところ相談を受け付けて各区の保健士が対応するそうで、当然ただの心理カウンセラーの臨床心理士は法的に出来ないし知識もないそうです。他の同団体や精神科医の方々 施設 有識者 専門家も同じ答えでした。
臨床心理士だけがなぜ公務員として採用されているのでしょうか。仏教学 神学 イスラム法学者 西欧哲学 中国哲学など何百年もかけて人間の心の精神の世界を研究してきた学でもあります。思想信条の自由に反する憲法違反ではないでしょか。思想信条の強制になり、国は個人に対して臨床心理士が100人いれば100人違う事を言う可能性があり、結果や責任を負う事はできませんし、そもそも心理士が責任や彼らのいう言う事に確信が持てるかわかりません。ただの学説の一つでしかありません。それゆえに心理士がこのこころの健康センターで個人に関わる事には大きな問題があります。また計算された心理士の暗示や洗脳により障害や癒す事の出来ない心の傷を負わされる可能性もあります。心理士のカウンセリングや導きが結果としてどうなったかはほとんど知られておりません。しかし人間開発セミナーやカルト教団 ブラック企業での職員の洗脳のために心理学が悪用されている事もあります。ただウルトラクイズの様な試験に合格した心理士とはなんでしょうか。主幹の女は高慢で法律や倫理 ましてや厚生労働省の実地要綱なんて知らないし、上から目線で礼儀も知らないただの保健士 県医科大学の医師の犬。そもそも他県の職員がなざぜこのセンターを支配しているのか。それから市民がどうなろうか、結果なんてどうでもいい、この県医大の系列の病院はただ薬を配り、先生医がコロコロ変わる若手の医局医ばかり、市民はこの県医大の関係の病院には注意が必要です。以前に母が阪〇病院に通っていたのですが、先生はコロコロと若い医者が代わり、ただ薬を配るだけで治療方針も言わない、ただ再診料を目的ではないかと思い病院を変えたところ現在は見違えるほど良くなっております。
この大学の精神医療講座のホームページにこころの健康センターとこの病院は関係病院とあります。市の施設ではないのでしょうか。
また人口の少ないど田舎にあるのにものすごい数の医局医たちです。
垣〇の研究紀要の題が 引きこもりの訪問支援におけるアウトリーチの実態調査で、引きこもりについての論文は以前は高卒の保健士 現在は心理士の垣〇がまとめており、二人とも専門家でも研究者ではありません。垣〇はただの臨床心理士でアウトリーチの知識も資格もないただの諜報員です。統計調査とは全く違います。実態調査の為のモルモット集めが目的です。また主幹の女が以前引きこもりの紀要をまとめていたそうで、この女はただの保健士で知識も知識もない、ただ面談をしてデータを紀要の為に集め、自分の栄達の為に紀要をまためたそうです。センター長の医師と主幹の女から口封じの為のハラスメント受け、今でも一生癒えないこころの傷と障害を背負っております。調査には公安の許可書と対象者には提示が必要ではないでしょうか。本来の目的でなく住居に侵入することは住居侵入罪です。そもそも何の為の調査でしょか。紀要は国立国会図書館と科学振興機構に収められており、学術論文で統計調査ではなく研究論文です。第三者の審査や信憑性はあるのでしょうか。
心理職が保健職を行う事は職務違反であります。また心理職の配置先を人事部に尋ねてみたところ、5年に一度のスパンで転属があり、カキ職員は福祉社会にはただ研修で覚えただけで、ずぶの素人、当然、コンプライアンス ガバナンスなど知る由もない。
ただ公務員仕事をこなしていれば給料とボーナスをいただける。外に出かけて、相談者をネタにさぼりアウトリーチを本業としております。
現センター長 前センター長 主幹の保健士 以前の相談係の心理士 心理士 以前の医長の男 現在の医長 心理士達 次長
などがこの不正の首謀者です。
健康福祉局にこのセンターについて尋ねたところ、ネットに診療所と記載があると伝えたところ、何処に書いてあるのですかと返答がありました。また医師も診察もしていないとこのセンターから回答がありました。内容証明を送り、また心理士が行う調査で対象者の尊厳と福祉を
守るための法律は日本ではどうなっているのかと、尋ねたところ無回答でした。
次長が用意したいつもはぐらかしと誤魔化しのあらかじめ用意した対策の為の言い逃れを用意しており、私と市議の方と協力して、市の各課に重要な証拠メールを添付せずに流して、それに引っかかるように罠をかけ、案の定、センター長の医師が勇んで御託を並べて人を見下して、後ろに何がいるかも知らずに市の顧問弁護士に法の側面から訴えると脅迫して来たのですが、こちらの計算道理、すでに四面楚歌。ユーサポ 他のこころの健康センター職員 医師の方が 各市の健康センターの保健士 精神保健福祉士 市議会議員 センターの他の職員 市の職員 マスコミ NPOもすでにご承知です。
現在、この心理士と研究医が行った調査実験により、PTSDによる障害を負わされ、またセンター長の男と主幹の保健士の女から受けた
口封じの嫌がらせを根も葉もない女性蔑視の性癖があるなど電話にて言われなきハラスメントを受け、酷いPTSDによる障害を負わされ
市議会議員に先生と主治医の助けもあり少し回復してきております。今でもフラッシュバックとトラウマにより苦しんでおり、社会福祉主事の方から、私はもっと早くに受けられるべき社会福祉保証の助けを得られるべきでしたと言われました。私の家族も心理士から被害を受けており、この心理士が担当となる前は主幹の保健士が担当で、調査によりこの主幹の保健士の定年退職前の女が首謀者の頭である事は
調べがついております。この女、感情的に物をを言うなどこのセンターの問題の根本はこの主幹のただの高卒の保健士です。
参与観察という研究方法。福祉保健保障支援援助と偽り参加しており、対象者の福祉と尊厳を無視した、同意も得ていない方法で現在の研究倫理としては認められていない方法です。倫理委員会が顧問弁護士と共に来るとの事でした。臨床心理士は厚生労働省の関係の資格ではないので健康センターには入る事はできません。
国際人権法違反であり、県医科大学精神医療講座関係研究医と主幹の保健士は刑事罰の対象となり、関係した臨床心理士はすべて
免許はく奪になります。