株式会社富士美術
24時間363日、迅速な対応力と確かな技術力で満足度の高さへ繋げます。
総合印刷ならすべてお任せ!
24時間363日対応いたします。
いまどきこんな冗談のようなスローガンで、創業以来40余年。 大阪府下では中堅規模の印刷会社です。
ワンパス両面8色機をはじめ2台の菊全版印刷機を設備。
CTP、UVインクジェットを含め、質量また時間的にもさらなる顧客満足を目指し、
日々研鑽と努力を積み重ねております。
しかし、業界の将来に目を向けたとき、通常の印刷だけでは
企業の存続すら危ぶまれる現実があります。
そこで富士美術は、今までの技術力に加え、新たな技術や製品を取り入れることで品質などの向上を図りました。
そうして出逢った新素材、石から生まれた「ストーンペーパー」や、
人や環境に優しいだけではなく、高品質化を叶えた「水なしLED-UV印刷」と「抗菌印刷」の技術は、
今では富士美術の提供するサービスの軸として、多くのお客様にご利用いただいております。
代表ご挨拶
広い視野で未来を見据え、
多様化するニーズに応えるべく成長を続けていきます。
昔、大阪は「天下の台所」と呼ばれたこともあり、浪速は経済の中心、江戸は政治の中心、そして京都・奈良は文化の中心でした。
明治維新以後、それまで経済の中心であった大阪は徐々にその影響力を失い、さらにいろいろな企業が本社や生産の中枢を東京に移転するに至って、政治のみならず経済や文化までも東京へとその中心を移していきました。言わば人・物・金、さらには情報までもが東京へ集中する状況になっています。
しかしながら大阪はもともと“庶民の町”、“中小企業の町”です。大企業に比して決して劣ることのない技術力とバイタリティーがあります。
日本経済が大企業だけでは成立しないことは明白で、我々中小企業が頑張ることで大阪のみならず関西圏、さらには日本経済を活性化する底支えとなるのです
「経済発展の理念」の中で自由主義経済が発展するためには「イノベーション」、革新が必要不可欠だといいます。なかでも最も重要な革新は消費者ニーズを見据えた新製品の開発であると確信し、我々富士美術は数ある企業のなかで印刷業界の枠にとらわれることなく新分野にも果敢に挑戦し、試行錯誤を繰り返しながら常に進化し続けてまいります。
株式会社富士美術代表取締役社長 小柳 富士夫
会社概要
| 会社名 | 株式会社富士美術 |
|---|---|
| 住所 | 〒537-0001 大阪府大阪市東成区深江北1丁目17−27 |
| 代表 | 代表取締役社長 小柳富士夫 |
| 創立 | 昭和55年5月6日 |
| 設立 | 昭和60年9月27日 |
| 資本金 | 8,000万 |
| 従業員 | 17名 |
| TEL | 06-6977-7100 |
| FAX | 06-6977-7130 |
| info@fujibijutsu.co.jp | |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 小阪支店 大阪シティ信用金庫 御厨支店 大阪信用金庫 玉造支店 |
| 業務内容 | 総合印刷 |
| 機器設備 | オフセット 菊全両面8色機・片面4色機、DTP、CTP、断裁機、折り機、UV大型インクジェットプリンター |
沿革
| 昭和55年5月 | 東大阪に印刷会社を創立 |
|---|---|
| 平成10年3月 | ハイデル菊全4色機導入 |
| 平成11年11月 | CCM調色機導入 |
| 平成12年5月 | 自動紙積機・反転機導入 |
| 平成13年8月 | 菊全両面4色機導入 |
| 平成15年3月 | 資本金を5,000万円に増資 |
| 平成15年8月 | 新社屋完成 |
| 平成16年3月 | 菊全両面8色機導入 |
| 平成16年7月 | CTP製版設備を導入 |
| 平成16年9月 | 資本金を8,000万円に増資 |
| 平成18年5月 | 経営革新計画承認企業 |
| 平成18年2月 | A3デジタルオフセット印刷機、断裁機、折り機導入 |
| 平成21年6月 | バリュージェットプリンタ導入 |
| 平成27年3月 | ハイデル CD-102機にLED-UVユニット導入 |
| 平成28年8月 | アキヤマ菊全両面8色機にLED-UVユニット導入 |
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