自分では落ち着いて語っているつもりなのですが、そういうふうにも見えるのですね。ただ、山岸涼子『日出処の天子』は文句なしにワクワクしながら読んだのですが、大河ドラマの場合は途中でメキッメキッとひっかかって気になってしまうことがあるんですよね。
引用
山田邦和
@fzk06736
返信先: @fzk06736さん
⇨きちんとした基礎工事の上に自由に想像の翼を羽ばたかせた創作物の一例が、山岸凉子の超名作『日出処の天子』。厩戸王子(聖徳太子)が超能力者で同性愛者で冷酷な殺人者で・・であるという衝撃の設定。しかし基礎工事がきちんとしているので不都合はない。⇨
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