安原まひろ@MahirOrihaM東京では冴えなくて生き辛い主人公・翼くんが、北見では対等に対峙できるギャル・美波さんに「東京から来た男」として興味持たれる構造は、未開の地にこそ自分を男性として承認してくれる異性がいるというコロニアルなロマン主義ではあるし、それはススキノを神格化しつつ消費する東京の視線と重なる。午後1:05 · 2024年1月9日·11.9万 件の表示368 リポスト13 件の引用1,605 件のいいね72 ブックマーク72