弁護士 小魚さかなこ@KSakanako「子どもと会えない」との主張は同情を誘うかもしれないが、家庭裁判所の面会交流手続により、特に問題のないケースでは会えるのが一般的なので首をかしげざるをえない。一方、恐怖で声があげられず貧困の中、育児に追われ、まったく余裕のない同居親の声は小さく、両者の非対称性は顕著だ。午前10:48 · 2024年1月5日·404 件の表示10 リポスト25 件のいいね