入江 杏「わたしからはじまる 悲しみを物語るということ」小学館より発売@ann_irie中谷加代子さんに焦点を当てたドキュメンタリーに少しだけ私も。悲しみのどん底からの生き直しに伴う変容を経た中谷さん。憎悪の向かう先も見えない「曖昧な喪失」の中で右往左往している私だが「遺族はこうあるべき」という「べき論」に縛られず、多様な悲しみのありようを受け容れ、論議を深めたい午前3:11 · 2018年5月27日6 リポスト11 件のいいね