入江 杏「わたしからはじまる 悲しみを物語るということ」小学館より発売@ann_irie★再開した真生会館の土曜講座。テーマは「貧困の現場から社会を変える」。大変熱のこもったお話を稲葉剛氏から。 書評の「何のために社会を作っているのか?」という中島京子氏の問いかけ。 市場原理主義の社会か、利他と社会的連帯の社会か?一人一人にできることがあると思います。引用稲葉剛@inabatsuyoshi·2020年6月20日今週の本棚:中島京子・評 『閉ざされた扉をこじ開ける 排除と貧困に抗うソーシャルアクション』=稲葉剛・著 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20200620/ddm/015/070/015000c… 中島京子さんが「いま、読むべき一冊」として、拙著を書評で取り上げてくださいました。ありがとうございます!午後11:54 · 2020年6月20日6 リポスト24 件のいいね1 ブックマーク1