入江 杏「わたしからはじまる 悲しみを物語るということ」小学館より発売@ann_irieフォトジャーナリストの安田菜津紀さんが今日7/9付の日経新聞夕刊連載「読書日記」で、拙著を取り上げて下さいました 「悲しみから目を背けようとする社会は、実は生きることを大切にしていないのではないか」 潤いある社会の支えの中で 「充分に悲しんでもいい」というグリーフケアのメッセージ午前10:42 · 2020年7月9日75 リポスト3 件の引用280 件のいいね13 ブックマーク13