入江 杏「わたしからはじまる 悲しみを物語るということ」小学館より発売@ann_irie東大シンポ#TICPOC 「例えば犯罪被害者遺族だと、応報か修復か、を問われる。二項対立のポリティクスの中では、遺族同士の分断が生まれてしまい、悲しんでる人たちが孤立するだけ。自由に悲しめる世の中でありたい…」と述べたところ、基調講演とトークでご一緒した熊谷晋一郎先生が共感して下さった午後2:11 · 2019年12月1日35 リポスト2 件の引用75 件のいいね