さらに遡ると、阪神大震災のときは地元朝鮮学校が学校に被災者を受け入れたことが「美談」として広く報道され、受容された。つくる会ができる直前までの日本は、そんな感じ。ネット(主としてパソ通またはUsenet)でも、「井戸に毒」とか言ってる人はいませんでした。
引用
C.R.A.C.
@kdxn
返信先: @kdxnさん
2011年の震災デマは虚偽の被災報告とか、人工地震がどうのこうのとか、あるいは原発事故に関するデマ(過大評価・過小評価両方)が主流で、この私自身が「在特会のことはいったん置いといて反原発に注力しよう」と思う程度には、レイシズムの比重は低かった。
twitter.com/kdxn/status/17
3