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会話

ですよね。そのため自費出版にしたのと、なくならないよう電子版でも残しました。 このやり方で、さまざまなパパの話などもまとめたいなと思いますが、ずっと以前にそのような動きがあったという話はとてもいいですね!
引用
北欧留学情報センターBindeballe
@bindeballe
返信先: @sodateage_kudoさん
多胎児家庭は絶対数が少ないので、出版社としては正直あまり利益が望めないのです。だから普通の出版社は多胎児関連本はだしたがりません。昔「ふたごの妊娠・出産・育児」(4800円)を刊行しましたが。多胎児ママからは「足元見てる」と言われたこともあります。

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