移民の告白
みんな、説明させてくれ。私はフランスに来て、今はパリに住んでいる。フランスの援助で生活している。フランス人は私のために働いている。そう、フランス人はみんな働いている。
毎朝6時に起きて、移民のために働くんだ。俺は昼過ぎに起きる。そして月末にRSA(生活保護に相当するもの)をもらう。RSAで600ユーロ(94,000円)。毎月もらえるんだ。そして、地元のミッションから毎月300ユーロ(47,000円)が支払われる。
これで900ユーロ。
そして家賃は500ユーロだが、APL(個別住宅支援)から350ユーロの手当をもらっている。だから実質家賃は150ユーロ。そして月末には600ユーロの貯金ができる。何もしないでね。そして、地元のミッションが1300ユーロの運転免許を融資してくれる。
その上、交通費も出してくれる。毎月84ユーロかかるパリへの旅費は別だ。電気代は社会保障制度が負担してくれる。電気代は社会保障制度が負担し、水道代は社会保障制度が負担する。
社会保障制度が払ってくれる。私は何もしない。私は何もしないと決めている。フランス人全員。金はあるんだろ。そうだ、金を受け取れ。私のために働くか税金を払うかだ。
そして私はフランス人全員にもっと働くように求めている。一生懸命働けば働くほど、支払う税金も増えるのだから。
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これが彼らの正体。そして日本にいる輩も同様。
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