元々小説以外の分野で活躍し、プロフェッショナルな行き方をしていた人が小説家になったというケースを探しています。
なぜこのような人を探しているのかというと、『巨大投資銀行』『トップレフト』などを著作に持つ黒木亮氏の作品があまりに面白かったからです。
この小説は、金融の世界でプロフェッショナルとして生きていない限り、絶対に書けない小説でした。
金融の世界にいた人間が書く小説。これは、その世界の匂いがわかるほどリアルなものでした。
圧倒的な知識に裏打ちされた小説は、それだけで心地よいものであるともわかりました。
ネコ組長。 もとはヤクザのプロ。
猫組長、本は出してるけど小説は出してないよ。
出してるよ
出してないよ。タイトル言ってみ?どうせ言えないだろうけど。
飛鳥クリニックは今日も雨 はい、論破
Z李と猫組長って同一人物だったのか
「転向」という時点で世界が狭すぎるけどルーディーラッカーとか読んでみれば?
「すべてがFになる」の森博嗣 大学で助教授として勤務しつつ、金儲けの手段として小説を書いて人気作家になった
『ブラックペアン』の人 マイケル・クライトンの膨大な関連作品 内田幹樹『拒絶空港』←離陸後に放射性廃棄物テロが発覚して着陸を拒まれる機体のサスペンス
バチスタじゃなくてブラックペアンが出てくるの時代を感じる
だってそっちのが面白かったんだもん🥺
昔、重大発表と言いながらマスコミ集めて自分の本の宣伝した芸能人は誰でしたか? 2008/10/30 4:39 もう15年程前ですかねぇ~ 芸能界を引退して今日からミステリー作家になります。...
芸能人の小説はたいがいゴーストだから上げづらい
アンディ・ウィアー 火星の人(オデッセイという日本語題で映画化)とか、プロジェクト・ヘイル・メアリーの人。 火星の人はエンジニアとして働きながら書いたSF小説で、ホーガン的...
これは伸びる 投稿から20分ですでに6トラバ ブクマ数も伸びて300user超と予想
もともと小説書いてたけど儲からないから兼業でやってるって人は多そうだけどな。
普通の会社員やってる俺が今から自分の仕事をモチーフにした小説書いたらカウントしてくれるんか?
東野圭吾 元デンソーのエンジニア
森博嗣でいいんじゃない。工学部助教授が書いてた理系作品ってことで
藤原寛人かな 気象庁の役人で富士山測候所にレーダー新設する工事の責任者だったが 在職中からバンバン小説書いてて、このレーダー新設工事を成功させて退職後執筆に専念した 山岳...
翻訳家だけど、元検察官の平出禾
夏目漱石とかもあり? 英語教師から転向して専業作家 森鴎外はずっと医者もやってたから転向にはカウントされずアウト?
小説家なんていきなりなる人よりも他の仕事やりながらデビューする人の方が多い だからどの小説もその条件に当てはまるよ