木原功仁哉(きはらくにや)法律事務所 /皆様のお困りごとを解決します@kiharakuniya③ ちなみに”人殺し”との表現は、普通なら㋐名誉毀損と㋑名誉感情の侵害を併せて主張し損害賠償の増額を狙いますが、忽那氏はこの反論書に反論できないからなのか、訴状で㋐の主張をしませんでした。 私も各方面から叩かれますが、戦わなければ表現の自由は守られないのです。引用木原功仁哉(きはらくにや)法律事務所 /皆様のお困りごとを解決します@kiharakuniya·5月15日忽那氏代理人に送付した反論書です。 重篤な薬害が拡大している現実を無視して接種を推奨したことに対する批判は、表現の自由として許されるべきです。 忽那氏は弁護士を使って反ワクの言論を抑圧するのではなく、言論で対抗するのが感染症専門医としての矜持というものではないでしょうか? →続く twitter.com/kiharakuniya/s…午後2:20 · 2023年10月20日·1.4万 件の表示53 リポスト5 件の引用228 件のいいね7 ブックマーク7