笹岡ゆうこが目指すまちづくり
『子どもからお年寄りまで、
全てのニーズに応じた
地域包括支援を武蔵野から』
①子どもが大切にされて、
羽ばたけるまちへ
- 高い質を維持して、学校給食を無償化
- 不登校の児童・生徒への支援を拡充
②歳を重ねても、その人らしく
安心して暮らせるまちへ
- 独居でも老々介護でもダブルケアでも安心できる在宅支援
③気候危機を打開して
持続可能なまちへ
- 2050年
ゼロカーボンシティの実現
④災害に備え、
安心・安全のまちへ
- 上下水道耐震
リニューアルを進める
⑤多様性を力に、
ともに生きるまちへ
- 多文化共生プログラムの積極的な推進
⑥個性あふれ、
魅力あるまちへ
- 3駅圏の個性を活かしたまちづくり
- 都市農業の推進、地域商業の活性化
⑦市民参加を
進化させるまちへ
- 十分な時間をかけ、市民みんなの熟議で合意形成を経た上での常設型住民投票制度
プロフィール
1986年生まれ、37歳
武蔵野中央幼稚園、武蔵野市立第一小学校、立教女学院中学校・高等学校、立教大学社会学部卒業。
新卒で総合商社に入社後、切迫早産で退社。
2011年 原発事故がきっかけで政治の勉強を始める
2014年 山田正彦元農水大臣の私塾に通う(継続中)
2015年 武蔵野市議会議員 初当選
2019年 二期目の出馬をせず、夫のブラジル駐在に帯同、3年間サンパウロで暮らす
2023年 武蔵野市議会議員 再当選
2023年11月30日 議員辞職
家族:夫、子ども(中学生)、黒い犬、白い猫