自分で調べるという作業がそもそもめんどくさい&人に聞くほうが早い、といった感じではないでしょうか。
えっ、「心付け」としてありますよね。
旅館にチェックインした時の仲居さんへの心付け
結婚披露宴での花嫁衣装を用意する人(特に髪結いの人)への心付け
引っ越しスタッフへの心付け
ただ個人的にはアホらしいと思って旅館や結婚式では払わない方針ですが(すでに支払っているのに、なぜ追加で払わないといけないんだ、という思い)なんとなく引っ越しに関しては、払った方が丁寧にやってくれるかな、と思ってこれまで数回の引っ越しでは毎回作業員一人につき千円を手渡しています。
有名な絵画ってけっこう大きかったりすると思うのですが、ダビンチの「モナリザ」と、フェルメールの「牛乳を注ぐ女」は、「えっ、こんなに小さいの?!」とビックリしました。
モナリザは超有名なので、場所は迷うことはないのですがフェルメールは他の絵画に混じって普通に展示されているので、素通りしたあとに「あれ?」と探して、もう一度戻ってようやく発見しました。レンブラントの「夜警」とか、クリムトの一連の作品くらい大きければわかりやすいんですけどね……
分野にもよると思うのですが、まずは放送大学の科目履修生から始められてはどうでしょうか。
あるいは通常の大学なら、大学教員のまま博士号取得のために他大学の博士課程に在籍している人を数人知っています。おそらく所属大学の許可は必要でしょうが、仕事をきちんとしていれば断られる・許可が出ないことはないと思います。まず勤務先に確認してみるといいと思います。
今の仕事では自宅でも大学でも関係なく仕事のことを考えて、メールの処理をしていたりするので、とにかく勤務先でしか仕事ができないようなこと(帰宅したり週末の休みは完全にフリー)をやってみたいです。極端に言うと、それこそ工場で何かを作るとかなら絶対に自宅ではできないので……
他の仕事でもそうでしょうが、やはり親の仕事を見て育つと、自然とその仕事に対して興味がわくからでしょうね。また、他業種の親よりも、自然と親からのツテも多くなるでしょう。また、医学部の場合は私立の場合は他学部よりもかなり学費がかかりますが、医者ならばそれを払うことができるというのもあると思います。(勤務医だと難しそうですが)
私の専門(情報系)で言えば、もう少し年上で子どもの頃にマイコンブームだった人の話を聞くと、やはり親がもともとそういうものが好きだったとか、理解があって子どもに買い与えた、というケースを多く聞きます。
10代の中学生や高校生がLINEで頻繁にやり取りし、そのやり取りがすべて証拠として残るのは色々考えさせられますね。自分が10代の頃にLINEが無くてよかったとしみじみ思います。
安く感じるのは600円くらいまで。800円を超えてくるとちょっと高いなぁ、と感じますね。
1000円になるとよっぽどの場所でない限り(銀座などの一等地)敬遠します。
私はひたすらGoogle カレンダーに予定や締め切りを書き込み、この日に作業をしようと決めたらやはりその日に「××をする」と書き、補足的なことやファイルはひたすらEvernoteに貯め込みます。これで一応なんとかなってます。タスク管理アプリは……懐かしのRemember The Milkなんかを試したこともありましたが、色々煩雑になりそうで諦めました。
シン・ナディア(あの映画版なんてものは存在していないのよ……)
Threads以外はすべてアカウントを持っていますが、やっぱりTwitterほどの勢いはないですね。
どこもそれなりに過疎っています。Twitterは今は相当トラブルだらけですけど、ネットになれた人ならだいたいアカウントを持っていて、そこそこアクティブに動いている、というのが大きいですねぇ。
Amazonで「USB-C HDMI 2ポート」で検索すると山ほど出てきますが、おそらくどの製品も同じチップを使っているんでしょうか。値段や見た目はほぼ同じですね。
私なら無名メーカよりは、やはり動作が確実そうなので有名メーカ品にします。ざっと見たところ、ANKERとELECOMが2ポートのものを出しているので、どちらかにすればいいんじゃないでしょうか。
去年、風邪を引いたときに使いました。近所のかかりつけ医がLINEドクターを導入していたので、予約してLINEのビデオ通話で診療。まぁ風邪でしょうが、念のためインフルエンザとコロナの検査もします。番号は×番で、病院の外に置いていますのでそれを取って、自分で鼻を拭って、指定した場所に戻して下さい。薬は提携薬局に連絡するので直接取りに行って下さい、という流れでした。
結局病院には検査のために行かないといけないし、薬も取りに行く必要があるので(これは家族でもいいと思いますが)家で完全に完結するわけではないのがなんともですね。薬は送ってももらえるようですが、それだとすぐには手に入らないし……。
企業の人間ではありませんが、この手の話をずっと追いかけてきているのでコメントを。
サービスが開始されて、注目されると良くも悪くもあら探しをされます。今はそこまでセキュリティにいい加減なサービスはないと思うのですが、10年くらい前は、サービス開始直後にセキュリティ上の事故が発生してすぐに終了、あるいはしばらくメンテナンス、という事例がけっこうありました。これを防ぐには、サービス開発段階からセキュリティを意識するしかないでしょう。
あれはあらかじめ予防線を張っているか、自分からまず陰キャアピールをすることで期待値をわざと下げているのです。わざわざそんなことしなくても……と思うのですが。