宇佐美典也(本物)
41歳。だだの人。御用の方はinfo@unyconsulting.com まで。投資教室はやってません。 昔の連載→https://t.co/5XXkWncGjd
さすがにビアンカ。あそこまで連れ回したら男として責任取らなきゃあかん。
東大経済学部(3年生)で、当時まだ官僚だった斎藤健さん(元法務大臣)が担当した授業を受けたときにぼんやりと官僚という職業を意識し始めました。その上で、同級生に「宇佐美、プラプラしてないで、国家公務員試験でも一緒に受けてみない?」と誘われた時に、「特段今のところなりたい仕事があるわけじゃないし、とりあえず官僚でも目指してみるか」となりました。
一言で言えば「流れ」ですね。
遅いか早いかの問題で、将来的にはほぼ確実に3割になると思います。先日政治関係者と医者と社会保障制度の全体像がどうなるかという話をしたのですが、
・高齢者の自己負担率引き上げ
・高額療養費制度の拡充
・生活保護の認定容易化
・医療扶助のジェネリック優先義務
などがセットで進むんだろう、というところに落ち着きました。
あとは処方箋医薬品以外の医薬品(湿布、ビタミン剤、簡単な胃薬など)を保険適用外にする事も考えられるかと。
モー娘。は5-6期、9-10期、12期、と世代交代の中核となって長きにわたってグループを支える世代が定期的に現れますが15-16期はそれになると思います。今は仕事に家庭にバタバタして現場に行けてませんが、15期がバリバリ中核になる頃には私も現場で地蔵やってたいものです。
これはどの立場で見るか、という話でして一般論とすれば
・事業者の立場とすれば参入障壁が高い分野で寡占ー独占を実現することが理想です。儲かりますから。ただその分消費者は負担が増えます。
・他方でマクロ的にみれば自然独占が成立するような分野を除けば、参入障壁が低い方が、消費者と事業者を合計した便益は大きくなる
という関係です。この「独占したい企業と、参入を促したい政府」の対立、調整、妥協、で動的に最適バランスの実現を目指すのが経済政策というものなんだろうと思います。
制度的なとこばかりを見て、ある時twitterで電気に関する物理面の基礎知識がなくて恥をかき、一度物理を基礎からやり直そうと思ったからです。
二大政党制が根付いている国がそれほど多いわけではないですし、それが理想というわけでもないので、選挙の結果そうなっているという以上に深く考えなくとも良いでしょう。
アダムスミスの「法学講義」は経済学と制度との関係を理解する最高の教材でした。私の制度を見る目の基礎となりました。
私にとって門ひろこさんは東大生時代から「憧れのカッコ良い先輩」です。
おっしゃる通り裏表がなく人間としての厚みが人並外れていて、個人的には女性初の総理大臣になれるくらいの人だと思ってます。学生時代から凄まじい存在感で歩いているだけで目を惹くような学内の有名人でしたし、経産省でも直接一緒に仕事したことはないですが、できる女、剛腕、として鳴らしてました。あれだけ人の気持ちを掴めるような陽の魅力を持っている人は永田町になかなかいないと思います。
ぜひ応援してあげてください。
元々「ただの人」だったんですが、少し遊びたくなって「だだの人」にしました。
駄々、と、ウルトラマンの三面怪人ダダ、をなんとなく意識してます。
単に国会が閉じているから追及する場がないだけかと思います。
そういう意味では政府が上手いことタイミングを図ったなという印象です。
いくらなんでもケンカしすぎ(小並感)
有吉弘行のSunday Night Dreamer
とにかく面白い。腹抱えて笑える。
民主党政権下で国家公務員をやってる時は、
「この人たちの下で働くのは嫌だな〜」
と思っていました。だから目前の仕事がひと段落したら、言いたいことブログで言って辞めました。
知り合いだったらすまん。
そんなつもりはないんだが、どうしても青南小のほうがでかいから、自分たちがメインのような感覚で話してしまうとこある。反省する。
苦手な人とは基本関わらないのですが、どうしても関わらなければいけない時はお金をたくさん請求します。お金のためと思えば大抵のことは我慢できます。
閃光のハサウェイは、ハサウェイが陰キャすぎて見ててイラつきました(小並感)
F91は映画の展開が早すぎて理解が追いつかないので、もう一度全面的に作り直して欲しいです。せっかく御大が親との和解の可能性を示した貴重な作品なのですから、もうちょっと大事にすべきかと。
日本語での会話は主語を省略しがちなので、組織になると互いに空気を読まなければコミュニケーションが成立しないからだと思います。
スト6はちょっと触った程度で、今のところモダンでブランカとラシードとリリーでダイヤまで行きました。
ただ最近は忙しくてやる時間がないです。2〜3年後くらいに真剣にやってみようかと思ってます。