【激震】早稲田が一般入試の枠を70%から40%に減らすと発表。
他にも、慶應や明治、立教など、日本トップクラスの大学が次々に、一般入試の枠を減らし、総合型選抜や学校型選抜の比重を高めると表明しています。
これ、教育大国アメリカでは最も一般的な入試なのですが、ペーパーテスト信仰の強い日本人は否定的ですね…。
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古く不正確な情報です。すぐに変更するわけではありません。
早稲田大学が入試改革の発表をしたのは2015年12月です。当時の発表では2032年までに学力型と総合型の比率を4:6にするのを目安としています。
j-cast.com/2015/12/042524…
between.shinken-ad.co.jp/hu/2015/12/pos…
souken.shingakunet.com/higher/2017/05…
早稲田大学の一般入試の比率は2017年時点で56.6%、23年度は57.4%であり、7割ではありません。
23年度と25年度の一般入試の変更点を見ると、社会学部(100名減)と文学部(45名減)で募集人員が減っていますが、全体の入学者数(23年度で12,525人)を考えると割合が大幅に変動するほどではありません。
president.jp/articles/-/241…
asahi.com/edua/article/1…
waseda.jp/inst/admission…
waseda.jp/inst/admission…
waseda.jp/inst/admission…
up-j.shigaku.go.jp/school/categor…
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