バシャ馬弁護士モリト@morito_bengoはい。そういう弁護士が多いです。愛知県弁護士会のホームページを利用して、共同親権の反対を促す記事を掲載した弁護士がおります。また、住所秘匿を乱発する弁護士もおり、面会交流の申し立ての管轄さえ分からなくさせる者もいます。午前0:45 · 2023年12月11日·3,136 件の表示34 リポスト2 件の引用115 件のいいね1 ブックマーク1