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会話

何度も言いますが、裁判所は精神的損害の算定は割と厳しめなので、本当に認められても5万円〜10万円とかのときがよくあります。それに開示費用が1件ごと20万円〜30万円とかではなく何件かまとめてそれぐらいなら1件当たりが2〜3万円なんてことも。すると被告側弁護士費用込みでもほんと40万円以内で収まる可能性もあります。閲覧制限かければ氏名住所も公にはなりません。仮に、 【開示前】10万円以上の和解を持ちかけられる→まだ裁判所が権利侵害を認めるかどうかも分からないのに払い過ぎじゃない? 【開示後】50万円以上の和解を持ちかけられる→上記のとおり40万円以内に収まる可能性もあるんだから払い過ぎじゃない? となるので、本当によっっっぽど低い金額でもない限りはこれ系の早期示談には応じない方が良い、というのが私の意見です。
引用
手を洗う救急医Taka
@mph_for_doctors
返信先: @TqRZJRk55h9zLq6さん
ラストチャンスです。ここまで来たら「タダで」というわけには行きませんが、今なら民事訴訟の和解金よりずっと安い金額で示談に応じるのもやぶさかではありません。示談金はDMをいただけたらご提示します。示談に応じたか公表する必要もないです。希望されるならDMください。
85.2万
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