2020年 05月28日 (木) 04:19
こんばんはー。
何故か渡り廊下を歩くとテンションの上がる私です。日本旅館で本館から別館に向かう時とか最高です。
ちょっとお疲れモードな私。体調悪いというとこまではいかない。まあ、こんだけ気温がコロコロ変わるとねえ。
今回は、最後のお気楽ご飯回。実は1000文字ジャスト。
補足っていうか、本文の続きスタート。
大根おろしは、焼いた秋刀魚。
ホースラディッシュは、ローストビーフ。
これはあたりまえ。あたりまえ。
にんにくは?
調理に使うのは別にしよう。選択肢が多過ぎる。
あとから入れる場合。
やっぱりラーメンか。ラーメンにたっぷりと、すりおろした、にんにくか。
スライスして焼いた奴がステーキに乗っかってるのも旨い。
唐辛子は?
一味か七味か。
しまった私は何にでもかけるわ。
タバスコは?
しまった私は何にでもかけるわ。
調味料。まずケチャップ。
うーん、アメリカンドッグとかフランクフルトとか。
でもあれはマスタードだ。ケチャップ脇役だ。
マスタードはソーセージ類で決まり。
で、ケチャップだ。
ナポリタンか?
具はピーマン、玉ねぎ、ウインナー。
たっぷりケチャップがいいねえ。
口元ベタベタにして食べたい。
でも、ここは、オムライスを推す。
どちらが好きかと言われればナポリタンだ。
しかしオムライスはピンチなのだ。
ふんわり卵とかオムハヤシとか出てきて、中身もバターライスとか。
違う! オムライスが食べたいんじゃない、ケチャップが食べたいんだ!
ケチャップたっぷりチキンライスにしっかり焼いた玉子(多少破れたって構わない)、そして上からまたケチャップだ。
ケチャップはオムライスとする。
ケチャップとくれば次はマヨネーズ。
さすが異世界でも大人気マヨネーズ、何にでも合う。
これから暑くなってくれば、冷たいサラダうどんなんて旨い。
とにかく醤油系にもソース系にもマッチする万能選手マヨネーズ。
ソースとマヨといえば、お好み焼き。
焼けたソースの匂い。細いほうの口でうにょにょにょとかけられたマヨネーズ(説明下手)、目に鮮やかな青のり、おどるかつお節。
そしてマヨネーズといえばサラダである。
大根でも人参でも水菜とかでも、とりあえず細く切ってマヨネーズであえれば成立してしまう。ツナとか、おからとか入ってれば余裕で一品だ。
特に芋だ。ポテトサラダだ。あれはマヨを食べる為の料理だ。
ポテトといえば焼いてもいい。名称は知らんがじゃがいもとウインナーとブロッコリーにマヨネーズかけてオーブンで焼いた奴。あれ旨いよねえ。
そして皆さん、覚えているだろうか。
私にとって今年がトーストイヤーだということを。
この数ヶ月で私はひとつの真理に到達した。
玉子、ツナ、オニオン、コーン、ポテト、明太子、等々。
食パンにマヨネーズで味をつけたものを乗せて上から溶けるチーズかけて焼けば、なんでも旨い。超旨い。
時に醤油、めんつゆ、牛丼の素。色々な味を組み合わせても、ベースにマヨとチーズがあれば何でも旨い。
マヨネーズはトーストとする。
マヨネーズで長くなりすぎた。
最後、ソースと醤油をさらっと行こう。
こちらもがっつり調理に使うのは別にしよう。
ソースを最後にかける塗るでは、やっぱり揚げ物か粉ものか。
うーん粉もの、たこ焼き、お好み焼きかなあ。
みんなで食べるお好み焼きもいいけれど。
今年の夏は無理かもしれないことも含めて、お祭りの夜店で買って食べる、ソースはたこ焼きとする。
ちな、焼きそばは粉末ソースがいい。
日清焼そばの袋のタイプの奴の粉末ソースがいい。
夜店で醤油といえば、イカ焼き、焼きとうもろこしである。
ただ、こいつらのピークは食べる前、匂いのところだったりするのだ。
醤油で焼いて食べても旨い、頂点にいるのは米だ。焼きおにぎりと焼き餅だ。
醤油は焼きおにぎりとする。
いやー、また長文になっちまったぜ。
しかもグルメにほど遠い、お子様料理の数々。
いいのさ、そんな私は今日もスイートチリソースを一瓶買ってきたのさ。
すぐ飽きるんだけど、年に一回くらい買ってくるのよねえ。スイートチリソース。
では、皆さんまたー。
おやすみなさい。
これこれ、三千さんや、私と似てるって、それはお子様舌ってことよ。いいのかしら。
歳をとって、そりゃ子供の頃よりは薄味の懐石料理的なものも美味しく感じるし、高野豆腐とかたまに食べると、美味しい! ってなるけれど、やっぱり今でも味のはっきりしたもの好きなのよねえ。
体調は、それこそだましだましになってきたよねえ。
私の場合は、昨年から医者に行ってるのと、皆さんがマスクしてくれたせいか、全体的には例年より良いくらい。今は季節の変わり目だから、こんなもんでしょう。
では、またー。