2020年 05月07日 (木) 04:13
こんばんはー。
マスク2枚配布って原稿を渡された安倍さんは、えー俺こんなの読むのやだよー、とゴネて周りを困らせたに違いないと思う私です。
さて、今回の本文は図書館。ぶっちゃけあまり補足することがないという。
今の家に越してきて10年近いんですけど、以前90年代にも数年間、同じ街の駅から反対側に住んでいた事があるので、この駅近くの中央図書館とは長い付き合いなんですよね。
子供の頃の私で言いますと、図書館にはもうひとつ、映画を観る場所という意味があったり。
今でもありますが、図書館や役所で名作映画の上映会があったりするんですよ。無料で。
子供の頃の私は、雑誌“ぴあ”や京都新聞などで情報をチェックして、そういった上映会に出かけたものでした。
レンタルビデオが一般化するまで、古い映画を観るのは苦労したのです。
んー、ここからは雑談を。
実は今回投稿分を書いていた昨日、最初は今なろうエッセイ界にてホットな話題、短編ガチャについて書こうとしたのです。流行りには乗っていくスタイル。ねぎさんまで書いてるし。
ただねえ。私、もし10代の頃になろうに出会って書いてたら、間違いなくポイントガチ勢になってただろうし、プロローグ短編投稿してた側だろうから、あんまり何も言えないのよねえ。
ところで今は7万文字制限があるけれど、昔はなかったみたいで、今検索するとなろうで一番長い「短編小説」って20万文字ある。かなり面白そうな青春ミステリなんだけど、あれは読めないわー。スマホでは無理。
短編から長編化、「アルジャーノンに花束を」が浮かぶけれど(あれは中編かしら)、私は白状すると中編版しか読んでない。
「エンダーのゲーム」は長編読んじゃうと短編は読めないねえ。「夜来たる」は余計な長編版ですかね。
横溝正史さん後期は雑誌で短編発表、長編化して書籍にってパターンが多いけれど、あれは読み比べるの楽しい。
と、私がこの問題書くと雑談に流れがちだし、考えると長編スキーな私は、日間から短編読むことほとんど無かった。この話を書くのは無理だった。うん。
では、そろそろ寝ないとね。
また、来週ー。
あ、昨日は百田尚樹さんがなろうに投稿したのが話題になってましたが、プロ作家というなら「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」「NHKにようこそ」が一部の人には懐かしい滝本竜彦さんも連載しているんだよ(なぜか小声)。
ではー。
黒猫虎さんとGyo¥0-さんへの返信の間にご飯食べてましたー。マヒロさん以外は朝になってから読むでしょうし、皆さん。
石川さん、熱心なファンがいるのですね。
先生とそのお布団、カクヨムで上がってますね。書籍版と違いはあるかもしれませんが。
そこまでオススメなら読んでみますー。
あくまでもM上さんなんですね。三上さん(こら)、なろうでも最初の頃とはちょっと作風違うかもしれません。ルールブレイカーが今累計140位ですが、あの作品でなろうにおける受ける作品作りを自分なりに確立されたのかも。
あと、非常に申し訳ないが私、それほどライトノベルを読んでないかも。まあマヒロさんのライトノベル読んでる人のラインがどの辺にあるかわからないけれど。
私にできるのはアニメ化レベルの有名作品となろう作品くらいですが、それでもよければ何時でもどうぞー。
では今日も元気にいきましょうー。