2020年 02月27日 (木) 04:11
こんばんはー。だましだまし補足のお時間です。
ナルトで、チヨバアが我愛羅くんを自らの命を犠牲にして生き返らせる場面。
ワンピース、エニエスロビー裁判所屋上での麦わらの一味とロビンとの場面。
ハイキュー、東京体育館前の柵を軽やかに飛び越える潔子さん。
えー、コンビニでジャンプを立ち読みしていて、堪えきれず涙を流して、焦った場面であります。
今回のだましだまし本文は泣ける作品について。
いやー、私は涙腺弱いのです。年とってから特に。
コンビニでは上の3つの場面くらいですが、これが自宅や漫画喫茶の個室であれば泣いた作品数知れずです。
そして矢野顕子さん。
もう声がずるいよね、あの人。
特に80年代の作品、アルバム「ごはんができたよ」から「グラノーラ」までの作品は何度聞いたことか。
本文で書いた「グリーンフィールズ」「ラーメンたべたい」以外にも「ごはんができたよ」とか「おおきいあい」とか「また会おね」とか「いつか王子様が」とかグッとくるんすよねえ。
後は高野寛さんの「確かな光」って曲ね、泣く。
さらに坂本真綾さんの「パイロット」ね、泣く。
坂本真綾さんは「モアザンワーズ」もね、泣く。
歌詞のない曲ではセロニアス・モンクの「ルビー・マイ・ディア」ね、ビアノソロの演奏、泣く。
とまあ、泣いてばかりの私ですが、これからもよろしくと、訳のわからない締めかたをして今回はさようならー。おやすみなさいなのです。
やっぱり歳とると涙もろくなりますよね!
ホント、自分でもビックリするようなところで、泣けてきます。
熱血アニメの主題歌とかって意外に泣けたりしますよね。
私は昨日、原田知世さんと斉藤由貴さんの昔の曲聞いて泣いてました。
開きなおって、どんどん泣いていきましょう!