これはそういう意味ではなく、版元は出版物に対して一定の責任を負うので、その内容に瑕疵があると判断する時には取り下げる必要がある、ということです。
当然、取り下げという判断に対する責任も負いますし、それが正しくないなら批判されるべきでしょう。当たり前です。
引用
CDB@初書籍発売中!
@C4Dbeginner
「出版するな」「出品すべきではない」という主張を組織的に繰り返した末に「出版社が出版しない自由を行使しただけ」みたいな逃げ口上ですべての責任を回避する手法は、マジョリティによるあらゆる言論弾圧に道を開いてしまう。そんな方法論に簡単にお墨付きを与えるべきではない。 twitter.com/erihirakawa/st…
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