爲末大 Dai Tamesue 熟達論発売中@daijapan津川先生が論文を紹介しています。 上記のようなエビデンスから、高齢者の自己負担割合を引き上げることは、健康被害があまりなく、医療費適正化につながると考えられます引用津川 友介@TsugawaYusuke·12月3日·高齢者の自己負担割合を上げることで、入院の医療サービスと比べて、外来の医療サービスの消費量が顕著に減ることが、日本のデータを用いて行われた研究でも報告されています。…さらに表示最終更新編集履歴を開きます午後9:00 · 2023年12月3日·29.4万 件の表示121 リポスト12 件の引用632 件のいいね15 ブックマーク15