朝木直子・東村山市議会議員@asakinaoko創価学会関係者や、東村山署副署長曰く、「朝木は自殺しようとして幅20センチの手すり(塀)の上を歩いていたが、足を滑らせて、一旦手すり(塀)に捕まり、その後落ちた。」とのこと。 スタントマンでも絶対に無理だと思います。 だいたい、事件の後、現場保存もせず、よって警察の現場検証の前に、マスコミや関係者が押しかけて散々歩き回り、写真を撮ったりしていました。 このこと自体、まともな捜査したと言えるのか。 あり得ない。 #東村山引用長井秀和@pchip3·10時間朝木明代議員転落死事件の自殺説。マンション外階段の6階と5階の踊り場の低い方1M20、高い方は1M50の手すりの壁を乗り越え、一旦手すりの上に立ち、足を下にして落ち、落ちるときにためらい、手を幅20センチの手すりのふちにかけ放して落ちたという見立て。スタントマンでも難しい落ち方。最終更新編集履歴を開きます午前9:39 · 2023年12月3日·4,143 件の表示84 リポスト1 件の引用198 件のいいね2 ブックマーク2