ピクニックに行ってきた
動物もいたりして、可愛かったな
寒い中、食べるスープが美味しかった。
お湯を持って行ってよかった
若い夫婦と小さな子供がいっぱい居たね
そんな時代もあったな
若いパパが、奥さんと2歳くらいの子供が戯れてる様子を携帯の動画でずっと録っていて
愛おしいものを見つめる横顔が、羨ましかった。
有名ブロガーさんの記事を見て知ったのですが
子供がいる夫婦と比較して
いない夫婦では離婚率が5倍にあがるとか…
子供がいる=幸せではないし
その結婚生活がただの呪縛になる可能性もあるけどね
私、ほとんどゴリに子供との写真を撮ってもらったことがなくて
全然無くて
本当に悲しくなったの覚えてるな。
私はマメにゴリと子供を撮ったりしてたんだけどね( ・᷄ ᴗ・᷅ )ゝ
子供との写真がたくさんあるママさんは羨ましいな
で、屋台で私が並んでる間
次男が「神社がある」て急に山の小道に入ってしまい。
娘は途中で、怖い。と戻ってきて
次男は最後まで山道の長い参道をいき、お参りをしてきたそう。
すごく寂しい神社で
人はたくさんいるのに、参拝する人はほとんど居ないと思う。でもよく手入れをされている。
神社マニアだった私が思うには
神道は、人間が神様になったからやや注意が必要。
仏教と違い、元は人間だったから嫉妬とか人間やの醜い感情を持っている神様もいる。
神様同士の相性もあるし、何個も神社に行くのはあんまり推奨しません。
あと、誰も参拝しないような古びた神社は神様の力が弱くなり
逆に物の怪の巣窟にもなるから、あんまり興味本位でいかないように。
私は実家のそばにある平将門の神社に行き
ものすごく恐ろしい思いをしたので。
武士や僧侶の神社なんかは注意が必要だね。
私は菅原道真様の神社とは相性が良かったけど、
やはりピリピリと緊張感が酷く
あの方こそ日本の三大怨霊とされていて…
呪術廻戦の五条悟や乙骨優太が末裔てモデルになるくらい。
有名どこは弁財天とか、女性の神様は女性にものすごく嫉妬しますから。
あと京都の安倍晴明神社は行って良かった。
霊感が強いひとは特に行って欲しい。
だって霊感があるなしで、術師とそれ以外、て揶揄されるくらいで(夏油傑 ㅋ)
安倍晴明様はいらっしゃーい!て感じでしたよね
安倍晴明神社に行ってから変な話、祓いとか口寄せができるようになりました。
信じるも信じないも自由だけど
見えてる人たちには、わかる神秘的でそして怖くもある世界があります。
そんなんで次男がお参りをしたあと
山の奥から視線を感じて見たら、尻尾の三本ある白いキツネが見つめてたそうです。
怖くなり帰ってきて私に話してくれたあと
少しボーとちゃって、心配で本人も数分頭が働かなくて…て言ってました。
まあ普通に力にあてられただけですが
心配なのはなんのお願いをしたかということ。
稲荷様は力が1番強いけれど、いちげん様を嫌い見返りを強く求める神様です。
だからお礼参りを必ずしなくちゃならない。
ただ次男がしたお願いは「家族がずっと仲良く元気でいられますように」
との願いだったのに安心ですね。
有名な話では秋篠宮様の奥様が稲荷信仰とか。
最近、男の子が生まれない天皇家で、唯一男の子を授かりましたね。
ただ見返りが相応のものなので…
どうかな。
天皇家に関しては戦争の罪を今、代をこえて償っている印象もありますが
平成天皇が朝鮮系の日本にある神社に参拝されているから 和解できるといいな
神社ではあまり欲深い願いはしない方がいいとされています。