こんにちは(*ฅ́˘ฅ̀*)
えぇ〜ん(இдஇ )忙しいよぉ〜
感想書けないよぉ(੭ु ˃ ω ˂ )੭ु⁾⁾
FNSはまだ見てる途中ですが、CDTVとベストアーティストまでの感想ですヽ(•̀ω•́ )ゝ✧
歌唱について
ギャァ(˶‾᷄ །། ‾᷅˵)美しい
いつもの如くスタイルが良きっっ
美ジュ最高ですっブ──(⑉゚།།゚)──ッ
ちっとも進まん(´^ω^`)ブフォww
僕羽根のイントロで、このビジュと衣装で、華麗に裾が遊ぶ光一さんのダンスを思い浮かべました!(˶‾᷄ །། ‾᷅˵)
残念(´⌒`。)グスン!
まず、なるべく忖度なく私の思いを書きたいと思いますが、音楽やアートに正解はないと思うので、あくまで私の主観です((*゚Д゚)ゞ ハイ!
なので、気持ちよくない感想に感じる方もいると思いますので、許せる方だけ読んでいただければと思います(๑•̀д•́๑)キリッ
CDTVの日は、光一さん調子悪そうでした。
マイクや音響の不調もあったと思いますが、声が出しづらそうで。。。
お疲れなのは重々承知していますが、自身のステージに響くお仕事の受け方は見ていて辛いです(இдஇ )
光一さん個人の今の仕事量を知らない人からすれば、言われても仕方のない部分はあるかもですね。。。
ただ、わたくしは楽しく見たいので、本来歌唱がどうの、音程がどうのと云々かんぬんいわず、お二人の世界観、空気感を感じたい派ですが、今回あまりにも酷いことを言われすぎたので奮い立った次第です
この日は『僕の背中には羽根がある』の、ラストの『い〜』が伸びてましたね(*´꒳`*)
『硝子の少年』は、『横切るよ〜』の声が美しく切なかった
『何かが終わって始まる』の感情の乗り方も、ずっしり響きました。゚゚(*´□`*。)°゚。
KinKiの歌で、2人の歌声が重なった時に私が好きなところは、光一さんの【さしすせそ】と【たちつてと】の吐息がアクセントになるところです
最後の『君だけ〜を〜』のビブラートもよく伸びてた
『愛して〜た〜』は、光一さんが抜かれていたので、剛さんの声を聞きつつ、音程に迷いがある表情が分かりやすかったです。
以前ここは一度、剛さんが耳を患ってからの歌唱で、異変に気づいて歌うのをやめたことがありましたね。
そのことがあるのか、光一さんは、特にこの部分は本当によく聞いていると思います。
あとで書きますが、ユニゾンもハモる時も、フラットがかっているときは、その微々たるフラットですら聞き分けて音をとっているのがよく分かります(´⌒`。)グスン
そもそも、剛さんがお耳が完治していない中で、これだけの歌番組で素晴らしい歌唱を聴かせてくれること自体が信じられない努力です。
それでも、耳の調子が悪い時には、取れないことがあっても不思議ではないし、そこをそんなにフューチャーしないで欲しいと思います。
そこをやたらと取り上げられて、原因を突き詰めようとするから、一部の光一さんアンチの方々に『光一さんが声が出なくて歌うのをやめた』とか『剛さんは音程あってたから光一さんが外したんだ』というツイートをされてしまい、驚愕したのを覚えています。
で、あまりのことに
『あの時は間違いなく、上ずってしまった剛さんの音程に光一さんが合わせるわけにもいかず、かと言って正しい音程を出せば気持ちの悪いハーモニーになるからマイクを外したんだ』と言わなくてはいけなくなる。
(私にとっては、あの日はこれが真実だと思います)
絶大な信頼と思い込みという主観で、音程を聞き分けられなくなる人がこんなにいるんだと、衝撃を受けました。
あの時、もし唯一の最善策があるなら、マイクを口から離さず、光一さんが口パクするしかなかったんじゃないかと思います。
ただ、生歌唱で咄嗟にそこまでの判断を求めるのは酷では。。。?(´•̥ ω •̥` )と思いますが。
あの時の光一さんへのバッシングは、却って剛さんにとっても非常に重いプレッシャーになるんじゃないかと思いました。
『剛さんが外すわけない!』というのは、聞きづらい中で神経を研ぎ澄ませて歌っている剛さんに対して、重い足枷になる気がします。
むしろ、今も辛い症状と闘っているのなら尚更、それを感じさせず歌えていることがそもそも天性の才能と努力の賜物であり、素晴らしいのであって、外すなんてあり得ない!と言えることが怖い。。。
どうか心で聞いて。゚(゚´Д`゚)゚。
大前提として、KinKiのお二人は個性が真反対なので、歌い方の好き嫌いや好みが分かれるのは仕方ないと思うのですが、『上手い・下手』を言いたがる方が多いのが解せなくて、私の感想としてはどちらも上手いしかあり得ません(笑)
音程が取れるかどうかという意味で言うなら、プロなんですから2人とも取れているに決まってます。
外してる外してると言う人がいますけど、ただただ外れてませんよ(笑)としか。。。
ただ、剛さんにはそこにまだ完治していない耳の不調がある分けですから、取りづらいときもあるでしょうし、あっても歌唱力とは別の話です。
あとは、好き嫌いの問題です(。+・`ω・´)キリッ
光一さんに対する誹謗中傷とも受け取れるほどの主観を、Twitterという不特定多数が閲覧する場所で呟くような方達に、まともな感性の方がいるはずもなく、音楽に限らず、目に見えるもの、聞こえるものの全てが主観にとらわれてしまっているタイプの方だと思いますので、ハーモニーも音に乗る感情も聞く気がない・聞こえない方なのだろうと
なので、かわいそうに。。。の心境です。
このカメラワークすごく好き(о´∀`о)
光一さんの歌う表情( ⑉¯ །། ¯⑉ )
セクシィ〜〜〜
こちらも同じで、剛さんの淡々と滑らかに歌うスタイルが好きな方もいれば、光一さんの身体や表情の全てで感情的に音楽を体現するタイプの方が好きという人もいます
わたくしは後者なので、テレビやステージの視聴(目でも楽しむ)ならではの、心に届くスタイルがこちらというだけなのですね( *´艸`)
剛さんが歌っている時の光一さんの映り込み
爽やかで美しすぎますっ。゚゚(*´□`*。)°゚。
光一さんのふとした表情にいつも
『神よっ我らに光一さんを与えてくれてありがとう
』
と思う時があります。゚(゚´Д`゚)゚。
この表情とかが、それです(´^ω^`)ブフォww
苦しんで歌っている人の顔ではないのです
ということで、わたくしには演出とマイク嫌いにしか見えない( *´艸`)
だって、YouTubeの全抱きを見れば、マイクのあるなしでの光一さんの歌い方は全く違うから
『Amazing Love』の最初の【カモンッ】
今回は、一瞬指を出すパターン( ・`ω・´)キリッ
2回目の【カモンッ】
『カモンッ』のタイミングについてのお声もありましたが、光一さんの『カモンッ』は、半拍ずらしていますよね
好みもありますが、わたくしはこの方がかっこいいと思っています
1拍で『カモンッ』って言ったら小ダサくなるのであえてそうしていると思うし、これがいいです(⁎˃ ꇴ ˂⁎)
一文字づつの『かもしれない』歌唱も、すごくバランス良くて気持ちよかったし、『Magic Time』の下ハモは丁寧で色気があって今回の歌唱ではとっても好きな部分です٩(*´꒳`*)۶
そしてそして、『Amazing Love』で私が1番好きなところは、最後の文字をフワッと流し歌う剛さんと『Love』の『ヴ』をしっかり発音する光一さんの対比ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ
わたくしはここで光一さんの『ヴ』が残るところがめちゃくちゃ大好物なんです( °͈ཫ°͈)੭ु⁾⁾
ラララとloveloveloveをお二人で分け合っているユニゾンが秀逸だと思います
というわけで、ベストアーティストの歌唱は本当に素敵でした(*´꒳`*ノノ゙パチパチ
KinKiの歌は、2人で歌うことに意味があって、当たり前だけど、どちらかだけで歌ってものこハーモニーや独特の哀愁は出ないのです(๑• ̀ω•́๑)
KinKiというグループが続いていく以上、評論家気取りの上手い下手の感想はいりません。
2人だからご縁があっていただいた曲を、2人が大切に歌うことでKinKiになる。
だから、他の誰と歌っても、珍しさや面白さはあってもあくまでおまけであり、この2人で歌い続けてきたからこそ愛される名曲なのだと思うのです。
私にとっては、光一さんと剛さんは別の個体なのは当たり前ですが、KinKiは2人でKinKiという一個体だと思っています。
そこに考え方の誤差があろうと、歌い方の違いがあろうと、重なったものがKinKiなので、お二人がKinKiとして見せてくれるものを楽しむ以外の選択肢はなくて、それが出来ないならソロだけ観るしかない
ただ、わたくしはソロも見たいので、そこは光一さんのソロが見たいファン同士で一つになり、協力して要望を送り続けるしかない、声が大きければきっと届くはずです( ✧Д✧) カッ!!
相方批判で徒党を組むより、よっぽど建設的な光一さんへの応援です
ここから長いですがごめんなさい((*゚Д゚)ゞ ハイ!
(いや、ここまでも長いww)
私も昔、『ゆず』や『スピッツ』の曲を、女友達とギターを弾きながら、デュオで弾き語りをしたりライブをしたりしていました(〃'∇'〃)ゝエヘヘ
ギターは独学でしたが、歌うことについてたくさんの専門の方にアドバイスをもらったりしながら、自作曲でライブをやらせてもらった過去も
(*/▽\*)ハズカシ
デュオについては、色々学んだので、その辺りも踏まえて考察させてもらいますです
壁|ョ。・`ω・。)
さて、まず、光一さんは外すことはほぼないです。
ほぼというのは、機械ではないので100%はないという意味で、初音ミクでもない限り、剛さんだってそうだし、どんな歌手も100%はないのです。
むしろ、光一さんに関して言えば、かなり精密に音程を聞き分けることができる、希少な存在だと思っています。
そうでなければ、剛さんほど個性が強く、独特な歌い方と強弱の付け方をされる歌唱力の高い人と、かき消されるでもなく邪魔するでもない至極のハーモニー(ハモリ)は出来ません。
では、KinKiの歌唱で、光一さんが下手だと叩かれてしまう理由はというと、わたしくしの考察では④つあります
①先入観
②声や喉の波・マイク調節
③歌い方の癖
④メインとハモリというパート分け
です。
長すぎるので分けようかな?
分けますね(´^ω^`)ブフォww