適用時期
2023年9月28日 メンテナンス終了時より適用
既存ユニット調整
メタス
アッシマーと比較し、変形時間が短いことから敵に倒されるケースが多い傾向にあるため、現状のアッシマーと同様の変形時間に上方調整します。
また「ツインショット」は直撃した際のダメージとバースト力が高いため、ダメージを下方調整します。
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変形 ↑変形時間:2 → 3 |
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ツインショット ↓最大範囲ダメージ:200 → 150 |
∀ガンダム
前回行ったユニット耐久値の下方調整によって想定より勝率が下がっているため、
チャージ時のクリティカルヒットダメージ倍率を上方調整し、ダメージが500を上回るよう変更を行います。
本調整を行った場合でも「月光蝶」の回転率を据え置きとするため、Gマニューバの発動に必要なポイント量を増加します。
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ビーム・ライフル ↑チャージ時のクリティカルヒット倍率:1.5 → 1.62 |
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月光蝶 ↓発動に必要なポイント量:9,000 → 9,300 |
ジム
シールドを持つユニットの中でも高いパフォーマンスを発揮しており、ユニットの大きさに対してシールドの耐久値が高いため、シールドの耐久値を下方調整します。
また、「ホーミングマイン」が自身に被弾してしまうことがあるため、自身へのダメージが発生しないよう調整を行います。
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シールド ↓耐久値:1,300 → 1,100 |
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ホーミングマイン ↑自ユニットへのダメージを0に変更 |
ジム・スナイパーⅡ
直近では使用率、勝率ともに低い状態にあるため、スナイパーとしての遠距離性能を維持し、敵に接近された際の対抗手段である「バルカン・ポッド」を上方調整します。
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バルカン・ポッド ↑マガジン弾数:24 → 32 |
マラサイ [UC]
ユニットの耐久力が高く勝率も高い傾向にあるため、Season4の調整以前の耐久値に下方調整を行います。
また、主要スキルである「海ヘビ(牽引)」のクールダウン時間を増やす代わりに「海ヘビ(牽引)」「海ヘビ(電撃)」両方の射程距離を伸ばす調整を行います。
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ユニット ↓HP:1,300→1,200 |
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海ヘビ(牽引) ↑射程距離:1,900 → 2,200 |
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海ヘビ(電撃) ↑射程距離:2,000 → 2,200 |
マッチング / レーティング調整
- レート増減量に影響する戦闘評価ロジックの調整を行います。
・リペアの役割を担いやすいユニットの評価精度が向上します。
・その他一部ユニットの評価精度が向上します。