適用時期
12月27日 メンテナンス終了後より適用
既存ユニット調整
調整内容
ガンダム
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ガンダム・シールド
↓耐久力:1,000 → 400
- 高レート帯での使用率、勝率、K/Dいずれも高水準にあり、苦手ユニットが少なく1on1性能が高いため、シールド性能を抑えることで調整を行います。
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ハイパー・ハンマー
↓クールダウン:9秒 → 11秒
- 格闘ユニットが減り、シールドが使用可能なユニットが増えた環境において、ハイパーハンマーの脅威度が高く使用するタイミングをよりシビアにするため調整を行います。
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ドムトルーパー
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ユニット
↓HP:1,200 → 1,100
- 突出した成績を持ったユニットではありませんがK/Dが高く撃破されにくくなっており、勝率として高い傾向にありました。後方より命中させやすいメインウェポンにて有利を取っていくユニットであるため、高めとなっていたHPを抑える形で調整を図ります。
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ガンダムエクシア
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GNビームダガー
↓ダメージ:115 → 95 ↓ヘッドショット時の倍率:2倍 → 1.7倍
- ダメージを抑えることで1コンボや中距離での火力を抑えます。
- 遠距離でも牽制を含めある程度戦うことが可能な想定をしているため、距離減衰の導入を控えていますが今後の動向とご意見を踏まえて、距離減衰・射出速度・リロードの導入といった方向性の中から最適な調整を検討いたします。
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マヒロー
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REN-DOグレネード
↓最大ダメージ:270 → 220 ↓最小ダメージ:100 → 80 ↓起爆条件となる敵の感知範囲:180 → 140
- REN-DOグレネードの感知範囲を広げたことで使用感の改善が見られたと判断していますが、避けたと思ったような場面でも被弾してしまう場面が見られたため、当てやすさを落としすぎないよう感知範囲を若干縮小します。また、調整後のダメージが想定よりも高く面制圧が強くなっていたため、この点においても調整を行います。
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REN-DOグレネード(ラッシュ)
↓分裂前の弾の最大ダメージ:230 → 200 ↓分裂後の弾の最大ダメージ:180 → 150 ↓分裂後の弾の最小ダメージ:80 → 70 ↑起爆条件となる敵の感知範囲:20 → 140
- Gマニューバは面制圧を目的としているため、ダメージを落としつつも感知範囲を広げることで目的に沿った強化を行います。
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νガンダム
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ビーム・ライフル
↑「フィン・ファンネル・バリア」展開中のダメージを通常時と同等にします:160 → 177
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マッチング
調整項目
ランクマッチのマッチングロジックの調整
一部のマッチングしづらい状況を改善し、これまでよりもマッチングしやすくなることで待機時間が短くなるような調整を行います。