薬剤(マクロライド)耐性マイコプラズマについて、
本物の感染症専門医からの解説を頂きました。
やはり問題になるのは小児の肺炎で、
大切なのはオゼックスの確保になりそうですね。
早いうちに政府も動いて欲しいけど、期待薄かなぁ……
現場でできる限りの準備は整えておきます。
引用
EARLの医学ツイート
@EARL_med_tw
中国で大流行しているマクロライド耐性マイコプラズマ肺炎について、日本でも近々流行すると思われます。コロナ禍前でも流行していた耐性株(9割以上がA2063G変異)の可能性が高いとのことです。以下、長いですが耐性株について解説。
【1.耐性機構と成人には耐性株が感染しにくい理由】…
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