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会話

忽那氏弁護士事務所モノリスが複数の他人の個人情報をりえぽん氏に送付した事件ですが、忽那氏から提訴された方へ戦略をアドバイスします。彼のm3.com記事によると忽那氏は弁護士と1時間3万円のタイムチャージ制だそうです。つまり長引けば忽那氏は弁護士費用がかさみます。かかった弁護士費用は敗訴側に請求すると彼は言ってますが、それは出来ません。名誉毀損の場合、賠償金に弁護士費用として1割増しで上乗せされるだけで、実際にかかった弁護士費用が請求出来る訳ではありません。この個人情報流出に関しても損害賠償請求は可能なはずです。また、忽那氏は大阪在住です。もしあなたが東京在住でないのに、東京地方裁判所で提訴されたら、まずはあなたの住所の裁判所で行うよう、ダメなら大阪地方裁判所で行うよう、移送申立てしてください。結果大阪の裁判所に移送されるかもしれませんが、モノリスの本拠地の東京でされるよりはマシですし、タイムチャージ制なのでその裁判でも忽那氏はその移送裁判でかかった分支出が増えます。移送申立て自体は、弁護士に依頼しなくても私の移送申立て勝訴の書類を公開してますので、参考にしてご自分で書くことも出来るかとは思います。移送が決着してから、その地に便利な弁護士に依頼するか、弁護士をつけずに裁判するか決めても良いです。最初に送られてくる答弁書用の用紙に、相手の言い分は全て認めないので争います、とだけ書けば、請求額をそのまま払うことはありません。誹謗中傷の賠償額には相場があり、判決額がそれを大きく外れることはありません。その相場は弁護士への初回無料又は五千円位で相談にのってくれますから聞いてみてください。民事訴訟は、お金の争いですから、いかに自分の支出を減らすか、いかに相手の支出を増やすか、の争いなのでは無いかと思います。ただ私も匿名の場合はアンフェアという点で実名より自重すべきだと思います。 note.com/miyazawanet070
引用
りえぽん
@pittatopantsu
私は忽那賢志氏や多くのイクラ御用達の大手町のモノリス法律事務所から、17名分の氏名と住所とやり取りと忽那氏への請求書すべてがまとめて送られてきてビックリしました。先日、任意の事情聴取で刑事さんにも相談しましたが。 twitter.com/mayatine/statu…
6.8万
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