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自由民主党川口市議会議員団、クルド問題で動く▶出入国在留管理庁長官宛に要望書も提出。さて、ボールは出入国在留管理庁長官に投げられた。長官は法務大臣が任命する。法務大臣を任命するのは岸田。つまり、これで岸田と法務大臣マターとなった。←これ重要👍 画像では見えづらいので全て、そのまま文字化した。 -------------------------------- 出入国在留管理庁長官様 令和5年11月21日 自由民主党川口市議団団長 宇田川好秀 仮放免者に係る許可の厳格化と諸問題の解決のため 具体的な対策を講じることを求める要望書 川口市には外国籍住民が40,000人以上居住しており、法務省の在留外国人統計に よりますと、令和4年12月末日現在、日本で2番目に外国人が多い自治体となって おります。 また、在留資格未取得外国人で、クルド人等の仮放免者も相当数滞在しているも のと推測されております。 こうした状況の中、当市では一部の外国人において、夜間の騒音やごみの不法投 棄、公園内でのマナー違反などの問題が日常的に起こり、時には威嚇をされること もあり、地域住民は恐怖や大きな不安を抱え生活しております。 その他にも、解体業に不法に従事しているとみられる外国人による大型トラック の運転、積載量をオーバーした積み荷や、免許を所持しているのか疑わしい若者に よる改造車での暴走行為のほか、本年7月の川口市立医療センターで発生した騒動 など、不法行為を行う一部の外国人により、地域住民は身の危険を感じ怯えながら 暮らしております。 このような行為は仮放免者に多くみられることから、これらの諸問題は、国の入 国管理制度に起因するところであります。また、本来、仮放免の許可は入国収容施 設に収容されるべき被収容者が健康上の理由,出国準備等のために身柄の拘束をい ったん解く必要が生じた場合に対応するために設けられたものでありますが、実際 の運用は、厳格に対応しているとは思われないものもあり、国の入国管理制度に大きな課題があると強く考えております。また、本人の希望がない場合は、仮放免者の情報が居住自治体に提供されないこ とは、自治体でできる対応も制限されることとなっております。 こうした状況に対して、権限をもつ国の責任のもと厳格に対処していただきた く、以下のとおり強く要望いたします。 記 1 仮放免の許可を厳格化し、退去強制事由に該当すると思われる外国人の収容及 び速やかなる送還を徹底すること 2 仮放免者の現状把握をしっかりとしていただき、不足している収容所の整備、 法や運用による問題解決の阻害要因となっている規制の緩和などの環境整備を行 うこと twitter.com/sei1973jp/stat
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