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(“ヒット・ダイスの種類”の次の行に追加) 開始時所持金:2d4×10gp。 |
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(末尾に以下の文章を追加) とはいえ、1人のサムライが“気合の一撃”を使用できるのは1ラウンドに1回だけである。 |
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(“ヒット・ダイスの種類”の次の行に追加) 開始時所持金:6d4×10gp。 |
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(“ヒット・ダイスの種類”の次の行に追加) 開始時所持金:6d4×10gp。 |
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(末尾に以下の段落を追加) 1人のヘクスブレードが“ヘクスブレードの呪い”を使用できるのは1ラウンドに1回だけである(たとえ1日に複数回“ヘクスブレードの呪い”を使用できるとしても)。 |
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(末尾に以下の文章を追加) なお、1人のインヴィジブル・ブレードが“素早いフェイント”を行なえるのは1ラウンドに1回だけである。 |
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(末尾に以下の段落を追加) また、“自然の化身”能力でなれる形態の最大HDを決定する際にも、ネイチャーズ・ウォリアーのクラス・レベルは、その他の“自然の化身”能力を与えるクラスのクラス・レベルと累積する。 |
誤 | → | 正 |
P.76『フレンジード・バーサーカー』:《強打》強化 |
クラス・レベル5以上のフレンジード・バーサーカーは《強打》特技を使用する際、近接攻撃ロールに対するペナルティを-2被るごとに近接ダメージ・ロールに+3のボーナスを得る(双頭武器以外の両手武器を使用する場合にはペナルティ-1につき+3)。この利益は《強打》による通常の効果とは累積しない。 | → | クラス・レベル5以上のフレンジード・バーサーカーは《強打》特技を使用する際、この特技の使用により増加するダメージが通常の150%となる。すなわち、このフレンジード・バーサーカーが両手武器で《強打》特技を使用する際には、攻撃ロールに対するペナルティを-1被るごとに、ダメージ・ロールに(+2ではなく)+3のボーナスを得るのである。 |
P.76『フレンジード・バーサーカー』:《強打》超強化 |
クラス・レベル10のフレンジード・バーサーカーは《強打》特技を使用する際、近接攻撃ロールに対するペナルティを-1被るごとに近接ダメージ・ロールに+2のボーナスを得る(双頭武器以外の両手武器を使用する場合にはペナルティ-1につき+4)。この利益は《強打》による通常の効果や“《強打》強化”の効果とは累積しない。 | → | クラス・レベル10のフレンジード・バーサーカーは《強打》特技を使用する際、この特技の使用により増加するダメージが通常の200%となる。すなわち、このこのフレンジード・バーサーカーが両手武器で《強打》特技を使用する際には、攻撃ロールに対するペナルティを-1被るごとに、ダメージ・ロールに(+2ではなく)+4のボーナスを得るのである。 |
P.77『ベア・ウォリアー』:熊形態 |
ベア・ウォリアーは“激怒”ないし“狂乱”の間、(まるでポリモーフ呪文のように)熊の姿に変化することができる。1日に熊の形態をとれる回数は、激怒ないし狂乱に入れる回数までである。激怒や狂乱が終了するとベア・ウォリアーは本来の姿に戻る。 | → | ベア・ウォリアーは“激怒”ないし“狂乱”の間、(まるでポリモーフ呪文のように)熊の姿に変化することができる。一旦変化したなら、その激怒ないし狂乱が続いている間は、熊の姿のままでいなければならない。激怒や狂乱が終了するとベア・ウォリアーは本来の姿に戻る。1日に熊の形態をとれる回数は、激怒ないし狂乱に入れる回数までである。 |
クラス・レベル1の時点で、ベア・ウォリアーは1日1回、ブラック・ベアの形態をとれるようになる。ブラック・ベア形態時には【筋】+8、【敏】+2、【耐】+4のボーナスを得る。 クラス・レベル5の時点で、ベア・ウォリアーは1日2回熊形態をとれ、かつブラック・ベアとブラウン・ベアの好きなほうを選べるようになる。ブラウン・ベア形態時には【筋】+16、【敏】+2、【耐】+8のボーナスを得る。 クラス・レベル10の時点で、ベア・ウォリアーは1日3回熊形態をとれ、かつブラック・ベアとブラウン・ベアとダイア・ベアのうち好きなものを選べるようになる。ダイア・ベア形態時には【筋】+20、【敏】+2、【耐】+8のボーナスを得る。 |
→ | クラス・レベル1の時点で、ベア・ウォリアーはブラック・ベアの形態をとれるようになる。ブラック・ベア形態時には【筋】+8、【敏】+2、【耐】+4のボーナスを得る。
クラス・レベル5の時点で、ベア・ウォリアーはブラック・ベアの形態とブラウン・ベアの形態のうち、好きなほうを選べるようになる。ブラウン・ベア形態時には【筋】+16、【敏】+2、【耐】+8のボーナスを得る。 クラス・レベル10の時点で、ベア・ウォリアーはブラック・ベア、ブラウン・ベア、ダイア・ベアの3つの形態のうち、好きなものを選べるようになる。ダイア・ベア形態時には【筋】+20、【敏】+2、【耐】+8のボーナスを得る。 |
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(末尾に以下の文章を追加) “束ね投げ”能力の使用はまとめて1回の斉射として扱われる。狙いの正確さに基づくダメージ(訳注:急所攻撃や《近距離射撃》などによるもの)は、このまとめて1回行なわれる攻撃ロールに関して、1回しか適用されない。 |
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(以下のものと差し替え)
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誤 | → | 正 |
P.104《防御からの反撃》 |
君が防御専念アクションを取っている間に、敵が君を攻撃しそして命中させることができなかったら、君はその敵に対し、次の自分のターンに攻撃ロールに+4のボーナスを得て攻撃を行なうことができる。 | → | 君が防御専念アクションを取っている間に、敵が君を攻撃しそして命中させることができなかったら、君はその敵に対し、次の自分のターンに攻撃ロールに+4のボーナスを得て攻撃を行なうことができる(もし君が1ラウンドに複数回の攻撃ができるならば、そのラウンドの最初の攻撃にのみ+4のボーナスを得る)。 |
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つまり、24レベル・アサシンの致死攻撃のセーヴ難易度は27+【知力】修正値である | → | つまり、34レベル・アサシンの致死攻撃のセーヴ難易度は27+【知力】修正値である | ||
呪文の使い手の術者レベルは、………ただし、キャラクター・レベル21以降、1日の 呪文数は増加しない。 | → | 呪文の使い手の術者レベルは、………ただし、術者レベル21以降、1日の呪文数は増 加しない。 |
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(利益の項の末尾に以下の文章を追加) 《特大武器戦闘》特技は《大業物》特技の効果とは累積しない。両方の特技を持っている場合、《特大武器戦闘》の効果のみが適用される。 |