松崎貴之@gelcyz関西の貧民窟に取材した大正6年12月10日付『大阪毎日新聞』朝刊の連載記事、「ドン底通信」第9回に「牛の腸を売る肉屋」が出てきた。写真は屋台型の店で「やき肉」(2文字目は「起」を元にした変体仮名か)と掲げる。こうした店では「ゼンマイ」や「キクラギ」といった牛の内臓を出すとしている(続)午後4:46 · 2023年11月18日·1,800 件の表示8 リポスト21 件のいいね2 ブックマーク2