あのちゃん@justice_No6弁護士丸投げさせず原告にしか対応できないように被告も答弁書を書いていると思われる。 つまり、何件も訴訟を起こそうとしている輩には訴訟で対応し、答弁書もとにかく細かく書いて、精神的体力的に多大な負担を負わせるのが乱訴対策と言える。午後11:23 · 2023年11月17日·36 件の表示1 ブックマーク1返信できるアカウント@justice_No6さんが@ポストしたアカウントが返信できます