筑前助広(小説家)@chikuzen_1982和風ファンタジーの火元の人でございますが、本来の和風ファンタジー(かつては伝奇時代小説)は、国枝史郎が見せたように、荒唐無稽な面白いものだった。それがいつしか、考証することが高尚と思われるようになり、一気に衰退していくわけですが、時代小説はその荒唐無稽さを取り戻す必要があり引用あかさや@カクヨム@saya_39·11月5日和風ファンタジーが少ないってのが話題のようですが、ただ単純に自由度が少なくて色々やりにくいってのが原因じゃねえかな午前1:37 · 2023年11月6日·18.4万 件の表示354 リポスト17 件の引用492 件のいいね81 ブックマーク81