| 業種 |
機械
商社(電機・電子・半導体)/輸送機器/プラント・エンジニアリング/建設 |
|---|---|
| 本社 |
岐阜
|
★新しい社長と共に会社を成長させる★
第2創業期メンバーを探しています!
私たち常盤電機は
塗装乾燥装置やロボットシステムの「機械装置メーカー」と
電機制御部品や電設資材の販売を行う「商社」を兼ね備えた会社です。
当社では2022年11月に就任したばかりの3代目社長と共に、
「ものづくり工場向け総合プロデュース業」を目指して、
新たな会社づくりを推し進めていく、次世代の仲間を求めています!
常盤電機は塗装ブース・乾燥炉・ロボットシステムを設計・製造する「機械装置メーカー」とFA機器や電設資材を提案する「販売商社」の2つの顔を持つ会社です。お客様は製造業の会社様。工場で働く人たちの健康を守る塗装ブースや、生産性を高めるためのロボットシステムを一品一様で完全受注生産しています。さらに商社としてものづくりに必要な機器や部品を安定的に調達・供給する役割も担っています。創業以来、多種多様な業界に「安心・安全」「快適・効率化」という付加価値を提供してきました。近年では、大手メーカーと協業し、塗装分野に人協働ロボットを導入する取組みなど、「ワクワク」するような新事業にも挑戦しています。
「創業60年以上のモノづくり企業の第二創業期募集って楽しそう」、この会社との出会いはちょっとした興味がきっかけでした。そして社長にお会いして「若い皆さんには会社のスパイスになって欲しい」と言われて入社しました。そんな僕が皆さんにお伝えしたいのは「スパイスじゃなくって、主役」だってこと(笑)。超一流メーカーの研修に参加させてもらえるし、製造業に特化した30日間の外部研修も受けさせてもらえる。また毎日の業務のほかにも広報戦略に関わるブログの執筆など、新卒1年目とは思えない濃厚な社会人生活を送っています。この仕事風景中の笑顔も楽しそうでしょ?充実した毎日を歩みたいなら、まずは当社を見に来てください。
はじめまして!常盤電機3代目社長の林です(写真左)。右の3人は2023年4月入社の内定者の皆さん。ロボットが好き、情報システムの仕事がしたい、第二創業期って面白そうなど、様々な理由で入社を志望してくれました。会社の変革に必要なのは社員1人1人の「こうしたい」「やってみたい」という前向きな気持ちです。未来志向を持ち、前向きに仕事に取り組んでくれる社員が増えるほど、会社の成長は加速します。私は、数年後、彼らがロボット技術者やソフト開発者として、最前線で活躍する未来を夢見ています。選考過程で「自分が挑戦したいこと」「やりたいこと」について自己PRしてください。常盤電機は未来志向の人を全面的に応援します。
| 事業内容 | 我々は、装置メーカー 兼 商社です。
・塗装乾燥設装置やロボットシステムの設計製造、 ・制御盤の製造 ・電機制御部品の販売 といった事業領域で、製造業のお客様のものづくりを支えています。 営業、設計、板金溶接、塗装、組立、電気工事と「装置メーカー」として必要な機能を 自社で揃えて一貫したお客様サポート体制を築いているのが特徴です。 ・塗装乾燥設備/ロボットシステム 洗浄・塗装・乾燥・焼付までの工程を一貫して行う生産ラインの構築 塗装ロボット+塗装ブースによるロボットシステムの構築 ※導入事業一例 自動車内装・外装部品/鉄道車両/航空機/ 工作機械/印刷機械/家電/漆器 等 ・制御盤 設計・製作・検査・配線・試運転まで 全ての業務を一括で請け負います。 あらゆる産業機械に対応可能です。 ※導入事業一例 印刷機械/農場FAシステム/専用工作機械/ NC旋盤/レーザー加工機/木工機械 等 ・電機制御部品 各種メーカーの電機制御部品を販売しています。 オムロン、三菱電機、安川電機、CKDといった大手電機メーカーの電機部品や 電設資材を取り扱っています。 ★当社では数年前から社内業務のIT化を進めています。 ここ2,3年のうちに、社内グループウェアや勤怠管理ソフト、 在庫管理ソフトの導入、3次元CAD、ロボットアニメーション、 請求書の電子化など、たくさんの改善活動を実行してきました。 まだまだIT化/ペーパレス化は道半ば。 洗練された「完成品の会社に」入社するのも良いですが、 自身のアイデアや行動で「変革期の会社」を 盛り上げていく方がワクワクしませんか? |
|---|---|
| 設立 | 昭和37年10月1日 |
| 資本金 | 4,800万円 |
| 従業員数 | 75名 |
| 代表者 | 林 玄悟 (2022年11月就任した3代目社長です!) |
| 事業所 | 本社/各務原工場
岐阜県各務原市金属団地65 可児工場 岐阜県可児市姫ヶ丘1-15 |
| 売上高 | 22億370万円(2022年9月期実績) |
| 私たちが目指すロボットSIerとは… | みなさんもご存知の通り、少子高齢化や人口の減少に伴い、
働き手不足は今後益々加速していきます。 そんな中、ものづくりの現場での労働力不足問題の解決策として大注目されているのが 「産業用ロボットの導入」です。 常盤電機は50年前から電機・機械・ロボットの技術を駆使して、 工場の自動化=Factory Automation(FA)に取り組み、 「塗装」の領域を中心に数多くの産業用ロボットの導入を手掛けてきました。 大企業の工場ではロボットの導入が進展している一方で、 日本を支える数多くの中小企業は今もなお、 手作業でものづくりをしているところが少なくありません。 さらには、ものづくり以外の領域、 例えば飲食・小売・旅行業といった我々の生活に密接に関わる分野においても、 ロボット化の波が押し寄せており、「ロボット導入」に対する需要は今後爆発的に伸びていくことが予測されています。 我々は、ロボット導入を支援するパートナーとなり、 お客様の現場の課題を共に解決する会社を目指しています。 |
| 「仕事のやり方」の変化にも注目してみてください。 | 当社はつい3年前までは、
情報伝達手段は紙とハンコ、そんな会社でした。 今は社内SNSやポータルサイトも浸透し、 勤怠管理や在庫管理もデジタル化し、請求書も電子化しました。 まだまだ道半ばではありますが、 仕事のやり方がどんどん変化しています。 そんな部分にも注目して説明会に参加してみてください。 ※新入社員が綴るブログも要チェック! 詳しくは会社HPないの採用ページをご覧ください! |
| まずは気軽な気持ちでエントリーしてください。 | 採用責任者の3代目社長は38歳。
2021年から新卒採用を本格的にスタートし、 2022年、2023年と、計7名の新卒社員が入社(予定)しています。 「毎年新入社員が入ってくる会社」に生まれ変わった今、 本気で若手育成に取り組んでいます。 ・入社前の内定者研修 ・入社直後の外部研修(2か月間) ・大手企業でのメーカー研修 ・毎週の共通知識研修(座学+出張社員講師)など。 また、人事制度や福利厚生の改善にも取り組んでいます。 ・遠隔地から入社する社員向けの借り上げ社宅制度の新設(2022年9月~) ・パパ育休制度の利用促進(2022年10月~) ・社有車カーシェアサービスの導入(2022年11月~) ・資格手当の新設(2023年3月予定) ・1時間単位の有休利用(2023年3月予定)など。 第二創業期の基盤となる「働きやすい環境作り」には 今後も一層の力を入れて取り組みつつも、 次なる目標は「最前線で社員1人1人が活躍する未来創り」です。 社員1人1人が自ら考え行動する「自走する組織」を目指していきます! 完成した洗練された会社に入るのもいいけど、 「会社と一緒に自分自身も成長していきたい」 そう考える「未来志向」の就活生に会えることを楽しみにしています。 |
| 沿革 | 1962
創業者 林鍵三が岐阜市竜田にて 林岐阜機械製造営業メーカー株式会社を設立 1964 岐阜県金属工業団地内に制御盤工場を建設・生産開始 1965 木工用集塵機、塗装用乾式排気分離装置の販売を開始 本社を各務原市金属団地に移転 1970 乾式塗装ブースの販売を開始 1971 ロータリー自動塗装機を発売 1973 各種乾燥機の販売を開始 1976 自動車用塗装ブースの販売を開始 岐阜県可児工業団地内に産業機械工場を建設 1980 海苔検査装置及び濃度調整装置を発売 1983 ソフトウェア開発を開始 1987 ロボットシステム 初納入 1989 可児工場にテクニカルセンター開設 1992 岐阜県関市富之保に不燃紙等製造工場を建設 2008 可児工場 テクニカルセンターをリニューアル 2011 設立50年目を迎える 2021 第二創業期につき新卒採用をスタート! 2022年4月 4名の新卒採用者が入社 2023年4月 3名の新卒採用者が入社予定 |
| キーワード | 営業/商社/第2創業期/電機/メーカー/制御盤/岐阜/塗装/新幹線/ロボット/機械/電気/プログラミング/設計/製造/ベンチャー/設備/ロボットSIer |
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